# インソース（6200） 無料セミナー「デジタル教育を活用した若手社員の離職防止セミナー」を開催～若手の成長実感と定着を促す教育方法をご紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250523562890
種別: その他開示
開示日: 2025-05-23
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、若手社員の離職防止と成長促進をテーマにした無料オンラインセミナーを、2025年5月から9月にかけて複数回開催する。デジタル教育による業務改善や定型業務の自動化などを紹介する。

## 会社が挙げた理由

若手社員の早期離職が増加し、多くの組織にとって深刻な課題となっているため。また、若手社員が成長実感を得て主体的に働き続けられる職場づくりを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー『デジタル教育を活用した若手社員の離職防止セミナー』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月27日（開催予定。以後、6月25日、7月28日、8月28日、9月29日に開催予定）
- 適用分野: 若手社員の離職防止、人材育成、デジタル教育、業務改善、定型業務の自動化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: DX研修26,735名、離職防止に関連する研修9,890名（2023年10月～2024年9月末実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年5月27日、6月25日、7月28日、8月28日、9月29日、各回14:00～15:00／オンライン開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年5月27日（火）、6月25日（水）、7月28日（月）、8月28日（木）、9月29日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『無料セミナー…を開催』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文の日付は2025年5月23日、開催日は同年5月27日以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『無料セミナー…を開催します』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加対象者は示されているが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「DX研修を26,735名、離職防止に関連する研修を9,890名に提供」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「（※2023年10月～2024年9月末実績）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社では、DX研修を26,735名…にご提供』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「26,735名、9,890名、2023年10月～2024年9月末実績／2025年5月27日等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『お客さまの組織運営・人材育成の一助となる情報提供を行ってまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『無料セミナー…を開催』、『情報提供を行ってまいります』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は『無料セミナー』の開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は…無料セミナーを開催します』、『人材育成で培ったノウハウを活かし…企画しました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『オンライン開催』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『DX研修を26,735名、離職防止に関連する研修を9,890名にご提供』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『デジタル教育を活用した若手社員の離職防止セミナー』、URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名（コード番号：6200 東証プライム）』『お問合せ先』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『深刻な課題となっています』『ぜひご活用くださいませ』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
