# インソース（6200） 新卒採用支援のための学生向け無料情報誌「インターンバス」を創刊 ～デジタルメディア全盛時代に、紙媒体を起点に優良企業の情報を発信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250502529893
種別: その他開示
開示日: 2025-05-02
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

学生向けに無料配布する新卒採用支援情報誌「INTERN BUS」を創刊した。紙面からWebサイトへ誘導し、インターンの申込みや応募管理まで支援するサービスを開始する。

## 会社が挙げた理由

従来の就職情報サイトでは企業の個性や魅力が埋もれやすく、知名度がなくても優れた特徴を持つ企業が学生の目に留まる仕組みが十分でなかったため。紙媒体を起点に優良企業と学生との接点を生み出す。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INTERN BUS（インターンバス）、Leaf Lightning
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 学生には無料。掲載価格は紙面の構成・内容・制作プロセスにより個別見積もり
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月2日にサービス開始を発表（開始済み）
- 適用分野: 新卒採用活動、インターン採用広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 首都圏の大学、専門学校等の就職支援窓口
- 拠点の規模: 1,500部／毎号
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「無料情報誌を創刊しました」「新たな採用広報サービスを開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新卒採用支援のための学生向け無料情報誌『インターンバス』を創刊」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「この度…新たな採用広報サービスを開始します」「無料情報誌を創刊しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「学生には無料情報誌として配布いたします」「発行部数 1,500部/毎号」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社WEBサイトより申し込みいただき…掲載確定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「発行部数 1,500部/毎号」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1,500部/毎号」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…サービスを開始します」「発行部数 1,500部/毎号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月2日」「発行部数 1,500部/毎号」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たな採用広報サービス」「掲載価格…個別にお見積もり」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新卒採用支援」「インターン情報に特化した採用広報支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな採用広報サービスを開始します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…無料情報誌を創刊しました」「当社のLMS『Leaf Lightning』をご利用いただけます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…以下『当社』」「当社は…サービスを開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「首都圏の大学、専門学校等の就職支援窓口にて設置/配布」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の就職情報サイトには、多くの企業のインターン情報が掲載されるため、企業の個性や魅力が埋もれてしまい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名称 INTERN BUS（インターンバス）」「LMS『Leaf Lightning』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優良企業と学生との接点」「学生に質の高い情報を提供する、新しいサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
