# インソース（6200） 「神戸大学MBA教授陣に学ぶ～経営学の実践知」第２期（東京開催）募集開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250430527338
種別: その他開示
開示日: 2025-04-30
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースがNPO法人現代経営学研究所（RIAM）と共催する、神戸大学MBA教授陣による東京開催の講座について、第2期の受講募集を始めた。今回は講座を8科目から10科目に増やし、2025年10月から12月に実施する。

## 会社が挙げた理由

昨年度の受講実績を踏まえ、ビジネスエコノミクスと交通論を新たに加え、今の時代を捉えたラインナップで開講するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 神戸大学MBA教授陣に学ぶ～経営学の実践知（第2期・東京開催）
- 相手先: NPO法人現代経営学研究所（RIAM）
- 相手先の概要: NPO法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共催。神戸大学大学院経営学研究科が後援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1科目48,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月10日（予定・各科目を10月10日から12月12日まで開催）
- 適用分野: 経営学、企業経営、戦略、人的資本経営、イノベーション、マーケティング、ビジネスエコノミクス、財務会計、ファイナンス、組織行動、交通、経営倫理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インソース有楽町セミナールーム（東京都千代田区有楽町1-7-1 有楽町電気ビル北館6階）
- 拠点の規模: 各科目36名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年度にのべ154名が受講（前年度実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第二期生の受講受付を開始」「10月10日（金）」「12月12日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）との共催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月10日（金）」「11月7日（金）」「12月12日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き」「第二期生」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「第二期生の受講受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「２週間前までに開催催行人員に達していない場合は中止となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）との共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主催 株式会社インソース、NPO法人現代経営学研究所」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者 ・リーダー、マネージャー、管理職層の方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講料 １科目 48,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「初年度となる2024年度は…のべ154名」「１科目48,000円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）」「神戸大学大学院経営学研究科」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「各科目36名」「１科目48,000円（税込）」「2025年10月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「産学連携を通じて、地域や社会課題を解決できる人材育成を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料 １科目 48,000円（税込）」「受講受付を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『働くを楽しくする』サービスを提供する株式会社インソース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年に引き続き」「新たにビジネスエコノミクス、交通論を加えた10科目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）との共催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…は、この度…開講し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で最初に経営学部が設置された経営学のパイオニアである神戸大学」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「第２期（東京開催）」「インソース有楽町セミナールーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「のべ154名のビジネスパーソンに受講いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「神戸大学MBA教授陣に学ぶ～経営学の実践知」「https://www.insource.co.jp/bup/riam_business_school.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ビジネスパーソンをさらなる高みへ導く」「特別なプレMBAプログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「２週間前までに開催催行人員に達していない場合は中止となります」」）
