# インソース（6200） 戸田ビルパートナーズ株式会社より「生理の貧困対策」ご支援のお知らせ～港区、北海道大学へ生理用品をご寄付いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250425523581
種別: その他開示
開示日: 2025-04-25
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

戸田ビルパートナーズ株式会社が、インソースの生理の貧困対策支援プロジェクトに3回目の支援を行い、東京都港区と北海道大学へ生理用品を寄付した。寄付品は区役所や子ども関連施設などで設置・配布される。

## 会社が挙げた理由

生理の貧困解決を目指す「インソース生理の貧困対策支援プロジェクト」への賛同・支援。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース生理の貧困対策支援プロジェクト、生理用品
- 相手先: 戸田ビルパートナーズ株式会社
- 相手先の概要: 本店所在地：東京都港区台場２-３-１ トレードピアお台場21階、設立：1962年4月、代表者：代表取締役社長 有馬弘、資本金：1億円
- 当社との関係: 戸田ビルパートナーズ株式会社は、当社の生理の貧困対策支援プロジェクトに賛同する企業スポンサー。今回が3回目の支援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生理の貧困対策、社会課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 戸田ビルパートナーズ株式会社による支援は今回で3回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「３回目となるご支援をいただきました」「港区、北海道大学へ生理用品をご寄付いただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「企業スポンサーを募り」「３回目となるご支援をいただきました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日は「2025年4月25日」だが、寄付の実施日・開始日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年より開始した」「３回目となるご支援」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ご寄付いただきましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ご支援をいただきました」「ご寄付いただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「戸田ビルパートナーズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「企業スポンサー」「戸田ビルパートナーズ株式会社（３回目）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本店所在地：東京都港区」「設立：1962年４月」「代表者：代表取締役社長 有馬弘」「資本金：１億円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はなく、相手先は「ご賛同企業さま」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご賛同企業さま」「ご寄付先」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「３回目となるご支援」「（３回目）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022年より開始した」「３回目となるご支援」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「戸田ビルパートナーズ株式会社」「コーポレートサイト：https://bp.toda.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「３回目」と記載されている一方、寄付の実施日は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「あらゆる社会課題の解決に貢献するための活動を、今後も続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益など業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「生理の貧困対策支援プロジェクト」「生理用品をご寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インソース生理の貧困対策支援プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2022年より開始した」プロジェクト」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「戸田ビルパートナーズ株式会社より…ご支援」「当社は…活動を、今後も続けてまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社インソース」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の自治体や社会福祉協議会」「東京都港区、北海道大学」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「生理用品をご寄付いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「生理用品の型番・規格・番号の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支援企業、寄付先、寄付品の設置・配布先が具体的に記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし。」）
