# インソース（6200） 人事業務を簡単・便利にするシステム「WEBinsource人事管理」を提供開始 ～５月１日から、「インソースENERGY パートナー」特典でさらにおトクに

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250421519194
種別: その他開示
開示日: 2025-04-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、人事情報の管理や申請・承認、タスク管理などを一元化できる「WEBinsource 人事管理」の提供を始めた。申込みと無料デモの受付は2025年5月1日から開始し、対象顧客には「インソース ENERGY パートナー」による割引特典も適用する。

## 会社が挙げた理由

人事担当者が勤怠・労務管理、従業員情報の更新、各種申請や相談対応などの煩雑な業務に追われ、人事戦略や人材育成策の検討に十分な時間を割けない課題を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WEBinsource 人事管理、インソース ENERGY パートナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供する人事管理システムおよび自社グループのロイヤリティプログラム
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額11,000円（税込）から（在籍ユーザー数1～50名）、月額12,600円（税込）（51～60名）、月額14,000円（税込）（61～70名）、月額15,200円（税込）（71～80名）、月額16,200円（税込）（81～90名）、月額17,000円（税込）（91～100名）、月額32,000円（税込）（101～200名）、月額45,000円（税込）（201～300名）、月額56,000円（税込）（301～400名）、月額65,000円（税込）（401～500名）、月額110,000円（税込）（501～1,000名）、1,001名以上は要相談
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月1日（木）から申込み・無料デモ受付開始予定。サービス自体は提供開始済みと記載
- 適用分野: 人事業務、従業員情報管理、稟議・申請・承認、勤怠実績管理、異動・所属組織管理、面談履歴管理、人事タスク管理、研修申込・履歴管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「提供開始いたしました」「お申込み受付開始 ５月１日（木）」「無料デモのお申込みも５月１日（木）から受付開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月1日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…『WEBinsource 人事管理』を提供開始いたしましたので、お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「提供開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたしました」「人事管理システムです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さま」との一般表現のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ご利用料金」「月額利用料（税込）」「年間利用料（参考）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社インソースによるサービス概要・料金表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月々１万円台から」「2025年5月1日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係を示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月々１万円台からご利用いただける」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「業界・職種や企業規模を問わず」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『WEBinsource 人事管理』を提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供開始する『WEBinsource 人事管理』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供開始する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高価で複雑なものにはなかなか手が出ない。気軽に使えるものが欲しい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WEBinsource 人事管理」 https://www.insource.co.jp/webins-management/index.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人事業務を簡単・便利に」「さらにおトクに」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
