# インソース（6200） 「動画百貨店」活用無料セミナー開催のお知らせ ～大好評コンテンツ「DX リテラシー標準シリーズ」や、各プランについてご紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250414514707
種別: その他開示
開示日: 2025-04-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

「動画百貨店」の活用方法や「DXリテラシー標準シリーズ」、各種サービスプランを紹介する無料セミナーを、2025年5月19日と6月4日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

動画百貨店の効果的な活用方法を案内し、DX教育に関する動画を探している人などに情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画百貨店、DXリテラシー標準シリーズ、買い切りプラン、レンタルプラン、イージーオーダー、オリジナル動画制作サービス、定額制見放題サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。各サービスプランの価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月19日、6月4日（無料セミナー開催予定）
- 適用分野: 社内教育・研修、DX教育、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画・eラーニングコンテンツ1,151種類（2025年3月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省（デジタルスキル標準の定義元として記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年5月19日（月）、6月4日（水） 各回14:00～15:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年5月19日（月）、6月4日（水）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「無料セミナー開催のお知らせ」および将来の開催日時の記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料セミナーを開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「現在1,151種類」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省の定義している『デジタルスキル標準』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,151種類（2025年3月末時点）」「2025年5月19日、6月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「活用無料セミナー開催のお知らせ」「参加費 無料」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『動画百貨店』の効果的な活用法…を紹介する無料セミナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの動画・eラーニングコンテンツを総合的にご紹介・販売するWebサイト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大好評コンテンツ」「現在大変多くのお引き合いをいただいている」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画百貨店」「DXリテラシー標準シリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評コンテンツ」「いま注目の動画コンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
