# インソース（6200） 株式会社三菱ＵＦＪ銀行より「生理の貧困対策」ご支援のお知らせ ～３自治体へ生理用品をご寄付いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250411513489
種別: その他開示
開示日: 2025-04-11
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

株式会社三菱ＵＦＪ銀行が、インソースの生理の貧困対策支援プロジェクトに2回目の支援を行い、足立区・南足柄市・東村山市へ生理用品を寄付した。寄付品は公共施設への設置や自治体主催の無料配布会で活用される予定。

## 会社が挙げた理由

生理の貧困を解決し、社会課題の解決に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース生理の貧困対策支援プロジェクト／生理用品
- 相手先: 株式会社三菱ＵＦＪ銀行
- 相手先の概要: 本店所在地：東京都千代田区丸の内一丁目４番５号、設立：1919年8月、代表者：取締役頭取執行役員 半沢淳一、資本金：17,119億円（単体）
- 当社との関係: 株式会社三菱ＵＦＪ銀行はプロジェクトに賛同する企業スポンサーで、今回が2回目の支援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生理の貧困対策、社会課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年より開始
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「２回目となるご支援をいただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ご支援をいただきました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「公共施設のお手洗いへの設置のほか、自治体主催の無料配布会で寄付を求める方へ配布される予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「２回目となるご支援」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ご支援をいただきましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ご支援をいただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社三菱ＵＦＪ銀行（本店：東京都千代田区、取締役頭取執行役員：半沢淳一）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本店所在地：東京都千代田区丸の内一丁目４番５号」「設立：1919年８月」「資本金：17,119億円（単体）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ご賛同企業さま 株式会社三菱ＵＦＪ銀行（２回目）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ご賛同企業さま 株式会社三菱ＵＦＪ銀行（２回目）」「ご寄付先 足立区、南足柄市、東村山市」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「２回目」「３自治体」「資本金：17,119億円（単体）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「２回目となるご支援」「2022年より開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社三菱ＵＦＪ銀行」「足立区、南足柄市、東村山市」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ご寄付先 足立区、南足柄市、東村山市」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社は、あらゆる社会課題の解決に貢献するための活動を、今後も続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「生理の貧困対策支援プロジェクト」「生理用品をご寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の自治体や社会福祉協議会へ生理用品をご提供しております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インソース生理の貧困対策支援プロジェクト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本プロジェクトでは、当社が生理用品の寄付にご賛同いただける企業スポンサーを募り」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の自治体や社会福祉協議会へ生理用品をご提供しております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「企業さまと全国の地域をお繋ぎし」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「今回のご支援内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
