# インソース（6200） 公開講座でGW の学びを応援！38 講座44 クラス開催のお知らせ ～５月３～６日、デザイン思考やプレゼンテーション等人気の講座をオンライン開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250409511285
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2025年5月3～6日に、生成AI、Excel、経営戦略、デザイン思考など38テーマ・44クラスの公開講座を、すべてオンラインで開催する。

## 会社が挙げた理由

大型連休中にもさまざまな講座を用意し、受講者の学びを応援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座「GW特集」、Microsoft Office研修～Excel基礎編、デザイン思考研修～イノベーション実現のプロセスを学ぶ、はじめて学ぶ財務三表研修～ケースと図解で実務と数字を結びつける、タイムマネジメント研修～仕事を効率的に進めるための時間管理を学ぶ、（2時間研修）IT初心者のためのDXスタート講座、Z世代の育て方研修～新しい価値観に向き合う人材育成のあり方、プレゼンテーション研修（実践編）～成果を見据えた、聞き手目線のプレゼンテクニック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常30,500円/人（税込）・WEBinsource会員28,500円/人（税込）・スマートパックポイント120pt/人（Excel基礎編、デザイン思考研修）、通常24,400円/人（税込）・WEBinsource会員26,400円/人（税込）・スマートパックポイント100pt/人（財務三表研修、タイムマネジメント研修）、通常21,300円/人（税込）・WEBinsource会員20,300円/人（税込）・スマートパックポイント80pt/人（DXスタート講座）、通常26,400円/人（税込）・WEBinsource会員24,400円/人（税込）・スマートパックポイント100pt/人（Z世代の育て方研修、プレゼンテーション研修）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月3日～6日（開催予定）
- 適用分野: 生成AI、ExcelなどのDX人材育成、経営戦略、デザイン思考、財務、タイムマネジメント、プレゼンテーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン開催
- 拠点の規模: 38テーマ・44クラス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「５月３～６日の大型連休中に『GW特集』として公開講座を開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月３日（土）」「2025年５月６日（火）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたしますので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「※開催日程は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：30,500円/人(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「38テーマ44クラスをご用意しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「38講座44クラス」「５月３～６日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会のニーズに応じて研修コンテンツをいち早く開発し、組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めて参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格：通常30,500円/人(税込)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公開講座『GW特集』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「その他サービスのご紹介 インソース『連休セミナー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は今後も、社会のニーズに応じた研修コンテンツをいち早く開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「全てオンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft Office研修～Excel基礎編」およびURLの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「学びに休みなし！」「人気の講座」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合がございます。最新の情報は各Webサイトをご確認ください」」）
