# インソース（6200） eラーニングシステム/LMS「Leaf Lightning」、４つの新機能をリリース～日本最大級のアクティブユーザー数440 万人以上を誇るLMS がバージョンアップ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250402507382
種別: その他開示
開示日: 2025-04-02
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

LMS「Leaf Lightning」に、受講者向けのおすすめ表示、学習コースの可視化、受講者間の交流、座席表作成の4機能を追加した。4機能は既存の月額利用料だけで使え、追加料金はかからない。

## 会社が挙げた理由

以前から要望の多かった機能を追加し、人事担当者の負担軽減と質の高い教育機会の提供につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf Lightning（リーフ ライトニング）、Leaf（リーフ）シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Leaf Lightningは当社開発のシステム。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Leaf Lightningの月額利用料のみ。4つの新機能に追加料金なし。金額はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月2日にバージョンアップ・新機能リリースを公表（実施済み）。機能の提供開始日そのものはnot_disclosed。
- 適用分野: 研修管理・運営、eラーニング、育成・キャリア支援、人事評価、ストレスチェック実施、人事関連業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 受講率、受講者の意欲、学習効果の向上が期待されるが、数値はnot_disclosed。
- 利用実績: アクティブユーザー数440万人以上（時点の明記なし）。150種類以上の便利な機能。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度…『Leaf Lightning』のバージョンアップを行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月2日」／「4つの新機能をリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「バージョンアップを行いました」／「今後も…機能の拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「バージョンアップを行いましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受講率の向上が期待できます」／「学習効果の向上が期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アクティブユーザー数440万人以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「アクティブユーザー数440万人以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アクティブユーザー数440万人以上」／「150種類以上の便利な機能」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「440万人以上」／「150種類以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…機能の拡充に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「eラーニング／研修システムLMS『Leaf Lightning』」／「月額利用料のみでご利用いただくことができ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『Leaf Lightning』のバージョンアップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「4つの新機能をリリース」／「バージョンアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社開発のシステム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」／「当社開発のシステム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のアクティブユーザー数440万人以上を誇るLMS」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京本部：東京都荒川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アクティブユーザー数440万人以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「eラーニングシステム/LMS『Leaf Lightning』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「会社名…コード番号：6200 東証プライム」／「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」／「先進的な機能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受講率の向上が期待できます」／「学習効果の向上が期待できます」」）
