# インソース（6200） 横浜市職員を対象に生成 AI ワークショップ・アイデアソンの支援を実施 ～自組織内での活用方法の検討、実践事例の発表をサポート～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250324598359
種別: その他開示
開示日: 2025-03-24
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、横浜市職員を対象に生成AIの業務活用を学ぶ研修とアイデアソンを実施し、活用アイデアの発表まで支援した。

## 会社が挙げた理由

横浜市のMicrosoft Copilot全庁導入に合わせ、職員が業務での実践的な活用方法を学び、組織全体で生成AIの活用を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生成AIワークショップ・アイデアソン、Microsoft Copilot
- 相手先: 横浜市
- 相手先の概要: 横浜市。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が横浜市職員向けに生成AI活用支援を提供。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月（実施開始、予定ではなく実績）
- 適用分野: 横浜市職員の実業務、行政組織のDX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 横浜市職員計44名（2024年9月～12月の対象者）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「横浜市職員44名に向けて『生成AIワークショップ・アイデアソン』を実施いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「実施時期 2024年9月～12月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年9月より…動画を提供」「11月に…ワークショップ・アイデアソンを実施」「12月には…最終発表会の支援」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施いたしましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたしました」「支援いたしました」「支援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「横浜市職員」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「横浜市職員44名に向けて…実施」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「横浜市職員」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「横浜市職員計44名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「実施時期 2024年9月～12月」「対象 横浜市職員計44名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「横浜市職員」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計44名」「2024年9月～12月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も企業や行政組織のDX推進を支援」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本プログラムを提供いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「横浜市職員計44名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社は2023年以降…生成AIの活用に特化した教育を実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本プログラムを提供いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の企業・行政組織に対して」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「横浜市職員44名」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft Copilot」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「実施時期、支援内容、対象を中心に記載」）
