# インソース（6200） ビジネスパーソンにエールを送る「働くを楽しく」写真大賞 開催のお知らせ ～５月６日（火）まで募集、「働く喜び・楽しさを感じる瞬間」をテーマに募集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250310590757
種別: その他開示
開示日: 2025-03-10
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、働く喜びや楽しさを感じる瞬間をテーマにした写真コンテストを開催し、作品の募集を始めた。集まった写真は、同社のWebコンテンツやパンフレットなどに活用する予定。

## 会社が挙げた理由

ビジネスパーソンへのエールとして、写真を通じて働く喜びや楽しさを広く届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「働くを楽しく」写真大賞
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 主催者と応募者の関係。応募作品について、当社およびグループ会社が無償で利用する権利を持つと記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月7日（募集開始、実績）
- 適用分野: 働くこと、ビジネスパーソン向けのWebコンテンツ・パンフレット・販促物等
- 受賞名・認証名: 働くを楽しく写真大賞、準大賞
- 授与・認証機関: 株式会社インソース（主催者）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: Webページ26,495ページ以上（2024年12月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計お取引先数48,063組織（2003年6月から2024年12月までにサービスを利用した取引先累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集期間 2025年3月7日（金）～5月6日（火）／発表 2025年7月上旬予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「募集期間 2025年3月7日（金）～5月6日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「創業20周年を迎えた2023年、続く2024年に「壁を乗り越えた経験大賞」エッセイ企画を開催／今年も…募集媒体を“写真”に変え」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「応募作品の募集を開始いたします／発表 2025年7月上旬予定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「写真大賞を開催し、応募作品の募集を開始いたします」／「掲載し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業との提携・契約に関する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「審査委員長」として東京藝術大学教授の記載はあるが、取引上の相手先ではない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要は記載されていない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「主催者（株式会社インソースおよびそのグループ会社（子会社および関連会社を含みます））」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募者や導入先顧客の実名に関する記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「現在26,495ページ以上を有するホームページ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「累計お取引先数は48,063組織／2003年6月から2024年12月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「現在26,495ページ以上／累計お取引先数は48,063組織」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「26,495ページ以上※1／2024年12月末時点；48,063組織※2／2003年6月から2024年12月まで」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「Webコンテンツやパンフレット類に掲載し…広くビジネスパーソンにお届けします」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「組織で働くビジネスパーソンへのエールとする／写真大賞を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社のWebコンテンツやパンフレット類に掲載／当社およびグループ会社のWebサイト、販促物」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2023年、続く2024年に…エッセイ企画を開催／募集媒体を“写真”に変え」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社はこの度、「働くを楽しく」写真大賞を開催／当社のWebコンテンツやパンフレット類に掲載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「社会人教育で企業・組織を支援する株式会社インソース…当社はこの度…開催」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「日本国内に在住のアマチュアの方に限ります」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本企画で集まった写真は…掲載し」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「働くを楽しく」写真大賞／https://www.insource.co.jp/campaign/photocontest2025.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会 社 名 株式会社インソース／代表者名／（コード番号：6200 東証プライム）／【お問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大変素晴らしい作品が多く集まりました／業界問わず幅広いお客さまにご愛顧いただいています」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「著作権等について／個人情報について／応募作品が…該当する場合にはご応募いただけません」）
