# インソース（6200） 神戸大学大学院経営学研究科 人的資本経営研究教育センター主催シンポジウム 「個が輝く経営を目指して」参画のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250228584799
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、神戸大学大学院経営学研究科の人的資本経営研究教育センター主催シンポジウムに連携機関として参加することを告知した。社長が講演とパネルディスカッションに登壇する予定である。

## 会社が挙げた理由

創業以来の人材育成支援実績をもとに参画し、産学連携を通じて地域や社会課題を解決できる人材育成を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人的資本経営研究教育センターシンポジウム『個が輝く経営を目指して－わが社の人的資本経営を鍛え直す－』
- 相手先: 神戸大学大学院経営学研究科 人的資本経営研究教育センター
- 相手先の概要: 神戸大学大学院経営学研究科内の研究教育センター。人的資本経営に関する研究成果の発表やシンポジウムを主催。
- 当社との関係: インソースが本プログラムの連携機関として参画する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（懇親会参加費は一般3,000円、学生1,000円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月15日（土）開催予定
- 適用分野: 人的資本経営、人材育成、企業経営、産学連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神戸大学 出光佐三記念六甲台講堂（神戸市灘区六甲台町2-1、六甲台第1キャンパス）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 48,063組織（2003年6月から2024年12月までに当社サービスを利用した取引先累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 人的資本経営研究教育センターHP

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年3月15日（土）13:30～17:15」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本プログラムの連携機関として参画いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年3月15日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「参画することをお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年2月28日／開催日時：2025年3月15日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…本プログラムの連携機関として参画いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「神戸大学大学院経営学研究科 人的資本経営研究教育センター」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「本プログラムの連携機関として参画いたします。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「神戸大学大学院経営学研究科内 人的資本経営研究教育センター（HCMREC）」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「創業以来48,063組織の人材育成をご支援してきた実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「2003年6月から2024年12月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「人的資本経営研究教育センターHPよりお申し込みください」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「48,063組織／2003年6月から2024年12月／2025年3月15日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「産学連携を通じて、地域や社会課題を解決できる人材育成を支援してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「シンポジウムに、参画することをお知らせします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社は…人材育成をご支援してきた実績をもとに、本プログラムの連携機関として参画」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「シンポジウムに、参画することをお知らせします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「舟橋孝之（株式会社インソース 代表取締役 執行役員社長）が講演」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「神戸大学 出光佐三記念六甲台講堂／神戸市灘区六甲台町2-1」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「48,063組織…お取引先累計」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード：6200／第2回 人的資本経営研究教育センターシンポジウム『個が輝く経営を目指して－わが社の人的資本経営を鍛え直す－』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：6200 東証プライム）／お問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『働くを楽しくする』サービス／『個が輝く経営』」）
