# インソース（6200） 動画教材「就活ハラスメント防止講座」を販売開始～「安心して選んでもらえる企業」としての知識・心構えを学ぶ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250221580236
種別: その他開示
開示日: 2025-02-21
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、就職活動中の応募者へのハラスメントを防ぐ動画教材を販売開始した。併せて、採用面接に関する動画3本をまとめたセット商品も販売する。

## 会社が挙げた理由

就職活動における就活ハラスメントが社会問題となっているため。応募者が安心して面接に臨める環境を整え、企業ブランド価値を高めて優秀な人材の獲得につなげることを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 就活ハラスメント防止講座、採用面接ハラスメント撲滅パッケージ、動画百貨店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 就活ハラスメント防止講座：データ買い切り 198,000 円（税込）/本、就活ハラスメント防止講座：レンタル視聴 990 円（税込）～/名、採用面接ハラスメント撲滅パッケージ：データ買い切り 696,000 円（税込）、採用面接ハラスメント撲滅パッケージ：通常価格 748,000 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月21日（販売開始、実績）
- 適用分野: 採用面接、就職活動におけるハラスメント防止
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数 1,094本超（2025年1月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画教材『就活ハラスメント防止講座』を販売開始」「販売を開始したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、緊急開発し、あわせて…販売を開始したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年2月21日」および「販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始したことをお知らせします」「提供価格」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「データ買い切り：198,000円（税込）/本」「データ買い切り：696,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「提供価格」「1,094本（2025年1月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1,094本（2025年1月末時点）を超えるコンテンツ数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月21日」「198,000円（税込）/本」「696,000円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業ブランド価値を高め、優秀な人材の獲得が期待できます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「動画教材…を販売開始」「パッケージ商品の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「動画・eラーニングコンテンツを総合的に紹介・販売するWebサイト『動画百貨店』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『就活ハラスメント防止講座』を緊急開発し…販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」「緊急開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回の教材に関する導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「就活ハラスメント防止講座」およびURL「https://www.insource.co.jp/dougahyakkaten/recruit_harassment.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心して選んでもらえる企業」「品質の高い動画教材・eラーニング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「優秀な人材の獲得が期待できます」」）
