# インソース（6200） 新入社員向け「財務ビジネスゲーム」を新たに開発 ～財務三表の基本構造を学び、会社経営を模擬体験

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250207566507
種別: その他開示
開示日: 2025-02-07
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、新入社員向けに、会社経営を模擬体験しながら財務三表の構造や利益・現金の重要性を学ぶ研修を新たに開発した。2025年4月から東京開催などで提供する。

## 会社が挙げた理由

新入社員が会社活動の流れをイメージできないことや、数字・会計への苦手意識を解消し、現場で広い視野を持って活動する意欲を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 財務研修～ビジネスゲームで会社経営の視点から実践的に学ぶ（財務ビジネスゲーム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員 ¥28,500（税込）／通常 ¥30,500（税込）／スマートパックポイント 120pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月（予定）
- 適用分野: 新入社員・新社会人向け財務研修、会社経営・財務三表の学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「財務ビジネスゲーム」を開発し、４月から提供開始いたします」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「４月から提供開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「新入社員向け「財務ビジネスゲーム」を新たに開発」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「４月から提供開始いたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開発し、４月から提供開始いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「WEBinsource 会員 ¥28,500／通常 ¥30,500／スマートパックポイント 120pt」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社はこの度…開発し、４月から提供開始いたします」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「４月から提供開始／東京開催：４月25日、４月30日／通常 ¥30,500」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「価格（税込） WEBinsource 会員 ¥28,500／通常 ¥30,500」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「（新入社員・新社会人向け）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新作紹介／新たに開発」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社はこの度…財務ビジネスゲームを開発し、４月から提供開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「開催日程 東京開催：４月25日、４月30日」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「研修名 財務研修～ビジネスゲームで会社経営の視点から実践的に学ぶ／URL: https://www.insource.co.jp/bup/finance-business-game.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「会社経営の視点から実践的に学ぶ／社会のニーズに応じた研修コンテンツをいち早く開発」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
