# インソース（6200） 新作「デジタル時代の階層別研修シリーズ」を一挙15本リリース ～デジタルがもたらした環境変化に対応し、DXを通じて価値創出できる人材を育成～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250129556948
種別: その他開示
開示日: 2025-01-29
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、デジタル環境に対応した階層別研修シリーズを新たに15本開発し、販売を開始した。若手社員から上級管理職まで、階層ごとにDX推進やデジタル時代のマネジメントを学べる内容としている。

## 会社が挙げた理由

デジタル化による環境変化に対応し、DXを通じて価値を創出できる人材を育成するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタル時代の階層別研修シリーズ、デジタル時代の階層別研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員：税込57,000円～／通常：税込61,000円～／スマートパックポイント：240pt～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月29日発表時点で新たに開発済み・提供開始。個別研修の開催予定日は2025年3月10日、3月17日、4月23日、5月21日、6月12日など
- 適用分野: 職場のDX推進、デジタル活用、業務効率化、マネジメント、部下指導、キャリア自律、プロジェクト推進、事業成長
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 組織の業績向上につながる教育機会の提供を目指すと記載。売上・利益への具体的影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「関連研修を新たに15本開発しました」」「当社WEBページまたはWEBinsourceよりお申込みください」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月29日」」「【オンライン開催】5月21日（水）～22日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新作『デジタル時代の階層別研修シリーズ』を一挙15本リリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「関連研修を新たに15本開発しました」」「お申込み方法」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「WEBinsource会員 ¥57,000～／通常 ¥61,000～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社インソース…当社はこの度…関連研修を新たに15本開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一挙15本」」「2025年1月29日」」「3月10日（月）～11日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格（税込）」」「お申込み方法」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「年間610本を目標に日々新作コンテンツの開発を行う」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作」「関連研修を新たに15本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…関連研修を新たに15本開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「これまでと一線を画した全く新しい階層別研修シリーズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「マネジメントや部下指導がアナログスタイルのまま」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル時代の若手社員研修（2日間）」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまでと一線を画した全く新しい階層別研修シリーズ」」）
