# インソース（6200） 「生成AI 活用推進」無料セミナー開催のお知らせ ～生成AI で組織の業務を効率化させるための方法・成功事例をご紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250124554735
種別: その他開示
開示日: 2025-01-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

生成AIの業務活用を支援する無料オンラインセミナーを、2025年2月から6月にかけて複数回開催する。活用推進の方法、注意点、他社の成功事例を紹介する。

## 会社が挙げた理由

生成AIを業務効率化に活用したいものの、活用が進んでいないという意見が多く寄せられているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生成AI活用推進セミナー～教育方法と他社成功事例を学び、効率化を加速させる
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月5日（水）開催予定（以降、3月6日、4月11日、5月8日、6月3日にも開催）
- 適用分野: 組織全体や部署の業務効率化、DX教育、生成AIの業務活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 生成AI活用の研修カリキュラムを累計42本開発（2024年12月末実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年２月５日（水）、３月６日（木）、４月 11 日（金）、５月８日（木）、６月３日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年２月５日（水）、３月６日（木）、４月 11 日（金）、５月８日（木）、６月３日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「無料セミナー開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は「2025 年１月 24 日」、開催日は「2025 年２月５日」以降。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料セミナー…を開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「他社成功事例」とあるが、社名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「生成 AI 活用の研修カリキュラムを累計 42 本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計 42 本（※2024 年 12 月末実績）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「（※2024 年 12 月末実績）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計 42 本（※2024 年 12 月末実績）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益との関係に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「組織の生成 AI 活用を支援する無料セミナーを企画いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織全体や部署の業務効率を向上させたい方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「生成 AI 活用の研修カリキュラムを累計 42 本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…無料セミナー…を開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加実績・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「生成 AI 活用推進セミナー～教育方法と他社成功事例を学び、効率化を加速させる」および申込URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務を効率化させるための方法・成功事例」「効率化を加速させる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
