# インソース（6200） 「ハラスメント防止研修」Webサイトリニューアルオープンのお知らせ～課題に合った研修が一目でわかる「スキル分析表」などを一覧表示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250122553587
種別: その他開示
開示日: 2025-01-22
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

ハラスメント防止関連の研修やリスクアセスメント、動画・eラーニングなどをまとめて案内するWebサイトをリニューアルし、研修選びに使える「スキル成分表」を新たに掲載した。

## 会社が挙げた理由

昨今のハラスメント防止意識向上に対応し、多岐にわたる関連サービスを見やすく1つのWebページに掲載するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「ハラスメント防止研修」まとめページ、ハラスメント防止研修、ハラスメントリスクアセスメント、動画・eラーニング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月22日（リニューアルオープン、実施済み）
- 適用分野: ハラスメント防止、研修、リスクアセスメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間総受講者数56,235名（2023年10月～2024年9月実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度、『ハラスメント防止研修』Webサイトをリニューアルしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月22日」／「Webサイトをリニューアルしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「リニューアルオープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアルしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルしましたのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「年間総受講者数56,235名」とあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間総受講者数 56,235 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年10月～2024年9月実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間総受講者数 56,235 名（※）」／「2023年10月～2024年9月実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「56,235名」／「2023年10月～2024年9月実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「研修・サービスをご案内します」／「Webお問い合わせフォーム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ハラスメント防止関連サービスを1つにまとめ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Webページをリニューアル」／「スキル成分表を新たに掲載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は研修だけでなく…多岐のサービスに渡り…サポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間総受講者数 56,235名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『ハラスメント防止研修』まとめページ」／「https://www.insource.co.jp/kanrisyoku/harassment-top.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号：6200」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お悩みや課題に即した研修・サービスをご案内」／「見やすく1つのWebページに掲載」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
