# インソース（6200） 「ベテラン・シニア層活躍支援」無料セミナー開催のお知らせ ～マインドチェンジ、リスキリングを促す教育施策をご紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250122553559
種別: その他開示
開示日: 2025-01-22
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

ベテラン・シニア層の活躍を支援する無料オンラインセミナーを、2025年1月28日と2月21日に開催すると発表した。人事担当者向けに、意識転換やリスキリングを促す教育施策を紹介する。

## 会社が挙げた理由

ベテラン・シニア層の比率が高まる中で教育ニーズが高まっており、組織と就業者の双方が抱える課題に対応する教育施策を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事担当者のためのベテラン・シニア層活躍支援セミナー～マインドチェンジとリスキリングを促す具体的プランのご紹介
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月28日および2025年2月21日（開催予定）
- 適用分野: 人事、人材育成、社内教育・研修企画、ベテラン・シニア層の活躍支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間6,997名が研修を受講（2023年10月～2024年9月実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催日時 2025年１月28日（火）、２月21日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年１月28日（火）、２月21日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年１月22日」、開催日「2025年１月28日、２月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料セミナー…を開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間6,997名の方に研修をご受講いただいております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「（※2023年10月～2024年９月実績）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では年間6,997名…の方に研修をご受講いただいております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間6,997名」「2023年10月～2024年９月実績」「2025年１月28日、２月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料セミナー」「教育施策をご紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「人事部門にて社内教育や研修企画に携わっている方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「無料セミナー…を開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…は…無料セミナー…を開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本セミナーはオンライン会議システムZoomを使用いたします」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間6,997名の方に研修をご受講いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「人事担当者のためのベテラン・シニア層活躍支援セミナー」およびURL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働くを楽しくする」サービスを提供」）
