# インソース（6200） オーダーメイド・アセスメントサービス提供開始のお知らせ～累計受検者数10万超のノウハウにより、お客さま独自の人材開発を支援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250110549056
種別: その他開示
開示日: 2025-01-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

顧客ごとの目的や人材要件に合わせて、評価項目・設問・レポートなどを設計できる新しいアセスメントサービスの提供を始めた。フルオーダー型とセミオーダー型の2種類があり、企画から実施まで支援する。

## 会社が挙げた理由

顧客独自の課題や役割要件に応じた人材開発・人事戦略を支援するため。累計受検者数10万超のノウハウを活用するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オーダーメイド・アセスメントサービス、フルオーダー型アセスメント、セミオーダー型アセスメント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フルオーダー型：企画費・設計費 3,000,000 円～、受検費 11,000 円～/名（税込）、セミオーダー型：企画費・設計費 660,000 円～、受検費 11,000 円～/名（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025 年１月（提供開始済み）
- 適用分野: 人材開発、人事戦略、ジョブ型人事制度導入に伴う職務要件評価、幹部候補人材の自己研鑽、昇格試験、スキル・能力評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計受検者数10万超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「独自のアセスメントサービスを開始しました」／「提供開始日 2025 年１月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「提供開始日 2025 年１月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「オーダーメイド・アセスメントサービス提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「独自のアセスメントサービスを開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しました」「ご提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「顧客は「お客さま」と一般表現で記載され、社名は示されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先が示されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまの課題」「お客さまのご要望」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「企画費・設計費 3,000,000 円～」「660,000 円～」「受検費 11,000 円～/名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「料金（税込）」／「累計受検者数 10 万超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計受検者数 10 万超のノウハウ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「設問数 オリジナル設問 40 問」／「料金（税込）3,000,000 円～」／「提供開始日 2025 年１月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「きめ細かな人材開発と人事戦略を実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「料金（税込）」／「お申込方法」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社では、様々なアセスメントサービスをご用意しております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オーダーメイド・アセスメントサービスを開始」／「関連サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が有する各種アセスメントを組み合わせ」／「企画・提案いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地として「東京本部：東京都荒川区」は記載されているが、提供地域の範囲は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計受検者数 10 万超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「独自の指標で評価可能」／「実績のある指標で評価」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オーダーメイド・アセスメントサービス」／URL「https://www.insource.co.jp/consulting/assessment_order-made.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「お問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「きめ細かな人材開発と人事戦略を実現」／「問題解決につながるアセスメント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・可能性・業績影響の精査に関する記載はない。」）
