# インソース（6200） 古い社内資料がよみがえる！「Ｒｅ・デザインサービス」の提供開始～研修のプロがマニュアルや資料・動画をバージョンアップ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241227545618
種別: その他開示
開示日: 2024-12-27
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

社内のマニュアル、スライド資料、動画を、見やすく読みやすい形に作り直す「Ｒｅ・デザインサービス」の提供を始めた。資料の動画化やデザイン変更、字幕・アニメーション追加などを請け負う。

## 会社が挙げた理由

古くなったマニュアルや実務に合わない資料が活用されず、人為的ミスや手戻りにつながること、また現場が資料を更新する時間を確保できないことが理由。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ・デザインサービス（リ・デザインサービス）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が顧客向けにサービスを提供する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スライドデザイン：1枚あたり11,000～22,000円（税込）、動画化：15～30分程度330,000円～（税込）、キャラクターイラスト制作：1キャラ・5カット165,000円～（税込）、簡易アニメーション：220,000円～（税込）、字幕追加：15～30分程度220,000円～（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月27日（提供開始済み）
- 適用分野: 人事評価、労務管理、工場設備、電気回路図、SDGs、ダイバーシティなどの社内資料・業務用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画教材1,000講座以上の制作実績（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Ｒｅ・デザインサービス』を提供開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月27日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回提供開始した『Ｒｅ・デザインサービス』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年12月27日」および「提供開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始しましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「実績例はあるが顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「スライドデザイン（1枚あたり）：11,000～22,000円」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで1,000講座以上の動画教材を制作してきた」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「価格表および「2024年12月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「サービス価格と申込方法を掲載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は…『Ｒｅ・デザインサービス』を提供開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回提供開始した『Ｒｅ・デザインサービス』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…サービスを提供開始しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「サービスの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ・デザインサービス」およびサービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「古い社内資料がよみがえる！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お持ちの素材やご予算、ご納期をうかがったうえでお見積りいたします」」）
