# インソース（6200） 「新宿セミナールーム開所キャンペーン」のお知らせ ～人気研修の一部を１万円引き、ならびに対面型ナイトセミナーを特別価格でご提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241216539351
種別: その他開示
開示日: 2024-12-16
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2025年2月に新宿セミナールームを開所するのに合わせ、人気研修の一部を通常価格から1万円値引きし、対面型ナイトセミナーを特別価格で提供するキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

2025年度に対面型研修の開催を強化し、受講者が通いやすいエリアにセミナールームを開所するため。また、幅広い顧客に利用してもらいやすくし、受講者からの要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新宿セミナールーム開所キャンペーン、ＯＪＴ研修～部下・後輩指導の基本スキルを習得する【2024年版】、クリティカルシンキング研修～本質を見抜く力を養う、交渉力向上研修～ネゴシエーションスキルを上達させる、分かりやすい説明の仕方研修～言いたいことを簡潔に伝える、ロジカルシンキング研修、対面型ナイトセミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 人気研修：16,400円（通常価格26,400円、10,000円値引き）、対面型ナイトセミナー：16,400円（通常価格21,300円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月（新宿セミナールーム開所およびキャンペーン実施予定）
- 適用分野: 人材育成・研修、データ分析、プログラミング、デジタル時代の階層別研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル14階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 開催数および受講者数のさらなる増加を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年２月の新宿セミナールーム開所に伴い」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年２月の新宿セミナールーム開所」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『新宿セミナールーム開所キャンペーン』のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年２月の…開所に伴い」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「設定してまいります」「価格変動を行う予定です」「増加を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：16,400円（通常価格26,400円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文および概要で当社のキャンペーン内容を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「16,400円（通常価格26,400円）」「２/５（水）」など」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「開催数および受講者数のさらなる増加を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「開催数および受講者数のさらなる増加を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「人気研修の一部を１万円引き」「対面型のナイトセミナーを特別価格でご提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公開講座のフラッグシップ」「新宿セミナールーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現在オンライン開催で好評いただいているナイトセミナーを…対面型で実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社屈指の人気研修」「当社の…ナイトセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当社屈指の人気研修」「公開講座のフラッグシップ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「【新宿セミナールーム】東京都新宿区西新宿1-26-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「好評いただいている」とあるが、件数・人数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「研修名称および各URLの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社屈指の人気研修」「公開講座のフラッグシップ」「飽くなき挑戦」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ダイナミックプライシングによる研修価格変動を行う予定です」「増加を目指してまいります」」）
