# インソース（6200） 無料セミナー「ミドル・シニア世代のセカンドキャリアのための人事施策」を開催～越境学習を活かした40～50代のキャリア自律支援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241213538460
種別: その他開示
開示日: 2024-12-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

グループ会社のミテモが、40～50代のキャリア自律やセカンドキャリア支援をテーマにした無料オンラインセミナーを開催すると発表した。開催は2024年12月23日の予定。

## 会社が挙げた理由

40～50代のミドル世代に必要なキャリア自律支援や、越境学習をセカンドキャリア設計に活かす方法を人事担当者に伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー「ミドル・シニア世代のセカンドキャリアのための人事施策とは～越境学習を活かす」／キャリア自律プログラム／宿泊型の越境学習プログラム
- 相手先: School for Life Compath
- 相手先の概要: 宿泊型の越境学習プログラムを提供する事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ミテモがセミナーのゲストとしてSchool for Life Compathの遠又香氏を招く。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月23日（月）15:00～16:00（開催予定）
- 適用分野: 40～50代のミドル世代のセカンドキャリア支援、人事施策、キャリア自律支援、越境学習、パラレルキャリア等を活用した育成プログラム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催日時 2024 年 12 月 23 日（月）15：00-16：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 23 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでミテモでは、多くの組織の育成担当者さまとともにキャリア自律プログラムの設計を行ってまいりました。この度、その一例として…無料セミナーを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024 年 12 月 13 日」、開催日「2024 年 12 月 23 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料セミナーを開催いたしますので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「宿泊型の越境学習プログラムを提供する School for Life Compath の遠又香氏をゲストにお招き」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「遠又香氏をゲストにお招き」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「宿泊型の越境学習プログラムを提供する School for Life Compath」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社のグループ会社として記載されているのはミテモ株式会社であり、School for Life Compathとの関係は記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「人事ご担当者さま向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・開催時間および対象年齢「40～50代」の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する期間実績・時点件数・予測値・累計値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.mitemo.co.jp/event/cuesemi_folkhighschool_241223/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「仕事から離れて自分の仕事観や生き方を振り返るプログラムとは」等の内容記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「組織運営・人材育成の一助となる情報提供」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料セミナー」「お客さまの組織運営・人材育成の一助となる情報提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象者の記載はあるが、展開範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでミテモでは…キャリア自律プログラムの設計を行ってまいりました。この度…無料セミナーを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ミテモ株式会社…は…無料セミナーを開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社…は…無料セミナーを開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン（Zoom）開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミドル・シニア世代のセカンドキャリアのための人事施策とは～越境学習を活かす」および掲載URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働くを楽しくする」「幅広い社会課題を解決する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
