# インソース（6200） 「Leaf Lightning」が「第18回ASPICアワード2024」にて、「組織改革貢献賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241206535045
種別: その他開示
開示日: 2024-12-06
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

教育管理システム「Leaf Lightning」が、ASPIC主催・総務省後援の「第18回ASPICクラウドアワード2024」で「組織改革貢献賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

多言語字幕機能や、LGWAN回線でもeラーニングを実施できる独自の負荷軽減技術により、快適な教育と管理工数の大幅削減などの組織改革に貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf Lightning
- 相手先: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 相手先の概要: 日本国内で提供される優秀かつ社会に有益なIoT・AI・クラウドサービスを表彰するASPICクラウドアワードを主催する一般社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社のサービスがASPIC主催のアワードで表彰された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 回数無制限のサポートデスク、動画載せ放題・見放題のデータ量無制限、同時アクセス数無制限で、安価と説明。具体的な価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 教育、研修、人事業務、組織改革、eラーニング
- 受賞名・認証名: 第18回ASPICクラウドアワード2024 基幹業務系ASP・SaaS部門 組織改革貢献賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 管理工数の大幅削減（具体的な数値はnot_disclosed）
- 利用実績: アクティブユーザー428万人（2024年11月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）主催、総務省後援の第18回ASPICクラウドアワード2024

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「組織改革貢献賞を受賞しましたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月6日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しましたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「ご利用いただいております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（以下『ASPIC』）主催、総務省後援」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ASPIC主催」「組織改革貢献賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「優秀かつ社会に有益なIoT・AI・クラウドサービスを表彰」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アクティブユーザー428万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年11月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会」「総務省」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「アクティブユーザー428万人（※2024年11月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も『教育』と『IT』の力による組織改革に貢献してまいる所存」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「組織改革貢献賞を受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の教育管理システム『Leaf Lightning』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の教育管理システム『Leaf Lightning』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「当社の教育管理システム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「研修のプロである当社が作った日本最大級のLMS」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内で提供される」「LGWAN回線でもeラーニングを実施」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アクティブユーザー428万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本最大級のLMS」「回数無制限」「データ量無制限」「同時アクセス数無制限」「安価」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Leaf Lightning」「独自の負荷軽減技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「手厚いサポートデスク」「管理工数の大幅削減」」）
