# インソース（6200） 「人財育成スマートパック見積もりシミュレーター」リリースのお知らせ～公開講座の概算見積を、画面上で即座に確認

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241129531772
種別: その他開示
開示日: 2024-11-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

公開講座の受講講座と人数を入力すると、必要ポイント数、最適な割引プラン、購入金額などを自動計算できるWebページをリリースした。

## 会社が挙げた理由

公開講座の利用手続きをスムーズかつスピーディにし、利用促進と人事担当者の業務改善につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人財育成スマートパック見積もりシミュレーター、人財育成スマートパック、公開講座
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: シミュレーター上で人財育成スマートパックの購入金額および定価の場合の合計金額を表示。ただし具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月29日（実績）
- 適用分野: 人財育成、公開講座、人事担当者の業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たな Web ページ『人財育成スマートパックシミュレーター』をリリースいたしました」「提供開始 2024 年 11 月 29 日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始 2024 年 11 月 29 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『人財育成スマートパック見積もりシミュレーター』リリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024 年 11 月 29 日」、提供開始「2024 年 11 月 29 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースいたしました」「自動で計算する便利な Web ページです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「機能説明として「必要なポイント数」「合計金額」等はあるが、具体的数値は記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する具体的記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこの度…リリースいたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ご利用手続きがスムーズかつスピーディになります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「公開講座の利用促進と、人事ご担当者様の業務改善につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマートパック購入ページ」「ご購入手続き」「公開講座の利用促進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「人財育成スマートパック」「公開講座」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな Web ページ」「見積もりシミュレーター」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はこの度…リリースいたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）はこの度…リリース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「サービス対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「公開講座の利用促進…につなげてまいります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「名称「人財育成スマートパック見積もりシミュレーター」、URL「https://www.insource.co.jp/bup/pack_simulator.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「便利な Web ページ」「スムーズかつスピーディ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
