# インソース（6200） 「新人研修2025の選び方」無料セミナー開催のお知らせ～新人の傾向や若手教育の特長を踏まえた研修プランの選び方をお伝えします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241101509019
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、新人研修2025の選び方を説明する無料オンラインセミナーを、2024年11月から2025年3月まで定期開催する。新人研修の新作や若手・中途入社向け研修を含むラインナップ、プラン、割引サービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

新人研修の選択肢が多く選びにくいことや、前年度との違いを知りたいという顧客の声に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース公開講座 新人研修 2025、人財育成スマートパック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料セミナーは無料。人財育成スマートパック利用時は受講料最大50%OFF。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月8日（セミナー開催予定、以後2025年3月まで定期開催予定）
- 適用分野: 新人研修、若手教育、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国30以上の会場（所在地の詳細はnot_disclosed）、オンライン開催
- 拠点の規模: 全国30以上の会場
- 定量的な効果: 受講料最大50%OFF。新人フォロー研修26,400円相当を無料招待
- 利用実績: 公開講座「新人研修」の年間84,419名受講（2022年10月～2023年9月実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程 2024年11月8日(金)、11月22日(金)、12月6日(金)、12月20日(金)、2025年1月10日(金)、1月24日(金)、他。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年11月8日(金)、11月22日(金)、12月6日(金)、12月20日(金)、2025年1月10日(金)、1月24日(金)。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『新人研修2025の選び方』無料セミナー開催のお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日 2024年11月1日、開催日 2024年11月8日ほか。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料セミナー開催いたします」「2025年3月まで、定期的に開催予定です」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「公開講座『新人研修』は年間84,419名様にご受講」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「（※2022年10月～2023年9月実績）」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公開講座『新人研修』は年間84,419名様にご受講いただき」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間84,419名」「2022年10月～2023年9月実績」、具体的な開催日程。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「研修ラインナップ、スタートアッププランのご紹介」「お申込み」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インソース公開講座 新人研修 2025」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「内容を毎年新人の傾向に合わせて見直し」「『3日間研修』や『配属後の若手向け研修』『中途入社向け研修』など…新作研修を追加」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のラインナップ」「インソース公開講座 新人研修」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」が開催・提供すると記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「他社にはない割引サービス～人財育成スマートパックのご紹介」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国30以上の会場で実施予定」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間84,419名様にご受講」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社にはない割引サービス」。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インソース公開講座 新人研修 2025」、証券コード「6200」、URL記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎年ご好評」「豊富な研修ラインナップ」「情報量にこだわった構成」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
