# インソース（6200） 動画百貨店の「オプションサービス」ラインナップを拡充～動画視聴後に学習効果を高める確認テストや教材資料を販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241009595444
種別: その他開示
開示日: 2024-10-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

動画百貨店で、動画視聴後の確認テスト、スライドPDF、紙の教材などのオプションサービスを新たに販売・提供開始した。買い切りプランとレンタルプランの双方で、復習や理解度確認ができるようになった。

## 会社が挙げた理由

理解度の測定や内容の復習をしやすくし、受講者の学習効果を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画百貨店、動画オプションサービス、WEBinsource
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が動画教材・eラーニングおよび関連オプションを提供・販売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 確認テスト：11,000円（税込）、スライドPDF：110,000円（税込）、オプションテスト付きレンタル：動画の基本料金＋550円（税込）/名、紙の教材付きレンタル：動画の基本料金＋550円（税込）/名
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月9日発表時点で提供開始済み
- 適用分野: コンプライアンス、ハラスメント防止、業務フロー作成、SNS利用、下請法、ダイバーシティ＆インクルージョン、インボイス制度、喫煙防止、労務管理、個人情報保護、心理的安全性、情報セキュリティ、財務、人事評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数：1,011本超（2024年9月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提供を開始しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月9日」／「提供を開始しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「動画百貨店の『オプションサービス』ラインナップを拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格：11,000円（税込）」「ご提供いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「確認テスト　価格：11,000円（税込）」「スライドPDF　価格：110,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年9月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1,011本（2024年9月末時点）を超えるコンテンツ数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：11,000円（税込）」／「2024年9月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売開始」「価格：11,000円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オプションサービスのラインナップを拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「インソースグループが提供する動画教材・eラーニング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画百貨店」「動画オプションサービス」「WEBinsource」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「学習効果を高めることができます」／「品質の高い動画教材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
