# インソース（6200） 「アートの力・早暁NEXT 展2024」開催のお知らせ～11 月15 日（金）～22 日（金）の会期でアーティスト９名の作品を展示・販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241002592760
種別: その他開示
開示日: 2024-10-02
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2024年11月15日から22日まで、インソースアートギャラリー道灌山で、支援する9名のアーティストの作品を展示・販売する展覧会を開催する。

## 会社が挙げた理由

自社の事業や強みをもとに社会との共創やサステナビリティを推進する取り組み、および東京藝術大学出身の若手アーティストへの支援の一環として開催する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アートの力・早暁NEXT展2024、展示・販売されるアーティスト作品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が支援している東京藝術大学出身の若手アーティストの作品を展示・販売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お求めになりやすい価格の作品があると記載されているが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月15日（開催予定）
- 適用分野: 日本画、油画、工芸、設計
- 受賞名・認証名: あさかぜ賞、Artの力賞、早暁賞
- 授与・認証機関: 株式会社インソース
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里4-19-12 インソース道灌山ビルB1 インソースアートギャラリー道灌山
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今年で3回目の開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月15日（金）～22日（金）の会期で…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月15日(金)～11月22日（金）10：00～17：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年ご好評いただき、今年で３回目の開催となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年10月2日」、会期「2024年11月15日～22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしますので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会の来場案内であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アーティスト９名の作品を展示・販売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加アーティスト」欄に9名を列挙」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社が展覧会の開催内容と参加アーティストを記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「アーティスト９名」、「2024年11月15日～11月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ESG経営のS（社会との共創）の一環としての取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「インソースアートギャラリー道灌山」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「展示会開催と芸術支援の説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都荒川区西日暮里4-19-12」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アートの力・早暁NEXT展2024」、「インソースアートギャラリー道灌山」、「コード番号：6200」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「お問合せ先」を備え、展覧会案内を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎年ご好評いただき」「新進気鋭として高く評価されている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
