# インソース（6200） 日本最大級のLMS「Leaf（リーフ）」無料利用キャンペーンのお知らせ～アクティブユーザー数 400万人突破を記念し、10月より実施～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20241002592754
種別: その他開示
開示日: 2024-10-02
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

LMS「Leaf」のアクティブユーザー数が400万人を突破したことを受け、新規利用検討者向けに月額利用料を4か月間無料にするキャンペーンを実施する。対象は1,000ID以上・1年以上の利用見積を依頼した先で、先着40社に限られる。

## 会社が挙げた理由

アクティブユーザー数400万人突破への感謝を示し、LMSのリプレイスやeラーニングを検討する組織が低コストで導入できるよう支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf（リーフ）、Leafシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Leafは当社開発のLMSである
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額利用料0円（4か月間無料、先着40社限定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日（実施予定）
- 適用分野: 研修管理・運営、eラーニング、育成・キャリア支援、人事評価、ストレスチェック、人事関連業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アクティブユーザー数400万人（2024年8月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間 2024年10月1日（火）～2024年12月27日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「新規で「Leafシリーズ」の見積を依頼いただいたお客さまに限り、該当のLeafサービスを“4か月間無料”で提供します」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年10月1日（火）～2024年12月27日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アクティブユーザー数400万人突破キャンペーン」を実施しますので、お知らせします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年10月2日付、実施期間は2024年10月1日～12月27日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「“4か月間無料”で提供します（先着40社限定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「新規で「Leafシリーズ」の見積を依頼いただいたお客さま」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先名称の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「特定の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「新規で「Leafシリーズ」の見積を依頼いただいたお客さま」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「Leaf」のアクティブユーザー数が400万人を突破」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「（※）2024年8月末時点」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Leaf」のアクティブユーザー数が400万人を突破いたしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「アクティブユーザー数400万人（2024年8月末時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「月額利用料0円で利用いただけます」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「先着40社限定」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「LMS「Leaf（リーフ）」アクティブユーザー数400万人突破キャンペーン」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社開発のLMSです」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社が提供する教育管理プラットフォーム「Leaf」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級のLMS「Leaf（リーフ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「アクティブユーザー数400万人」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「データ格納総容量や同時アクセス数無制限、手厚いヘルプデスクサポート、徹底的な教育管理機能等の強み」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「教育管理プラットフォーム「Leaf（リーフ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／コード番号：6200 東証プライム／お問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本最大級、手厚いヘルプデスクサポート、徹底的な教育管理機能」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
