# インソース（6200） 「事例で学ぶ業務改善研修シリーズ」を新たに３本開発～具体的事例を基に、実効性の高い業務改善を推進するスキルを高める

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240911583366
種別: その他開示
開示日: 2024-09-11
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、業務効率化、満足度向上、価値創造をテーマにしたオンライン研修を新たに3本開発し、10月以降の開催日程と料金を公表した。

## 会社が挙げた理由

組織の競争力維持・成長には従業員一人ひとりの業務改善力向上が不可欠であり、社会のニーズに応じた研修コンテンツを開発して組織の業績向上につながる教育機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 事例で学ぶ業務改善研修～業務の効率化編、事例で学ぶ業務改善研修～満足度の向上編、事例で学ぶ業務改善研修～価値創造編
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員 28,500円（税込）/名、通常 30,500円（税込）/名、スマートパックポイント 120pt/名
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月7日（予定・価値創造編）、2024年10月18日（予定・満足度の向上編）、2024年10月22日（予定・業務の効率化編）
- 適用分野: 業務フローの最適化、業務の標準化・自動化、コスト削減、人材の再配置、製品・サービス品質向上、顧客満足度向上、従業員エンゲージメント向上、LTV拡大、客単価向上、収益モデルの革新
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たに３本開発しました」／「開催日程（オンライン開催）10月７日（月）、10月18日（金）、10月22日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月７日（月）」「10月18日（金）」「10月22日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『事例で学ぶ業務改善研修シリーズ』を新たに３本開発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年９月11日」／「開催日程…10月７日、10月18日、10月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに３本開発しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込）WEBinsource 会員 ¥28,500 / 通常 ¥30,500 / スマートパックポイント 120pt/名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「料金と「３本」の記載はあるが、期間実績・時点残高等の数値はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこの度…新たに３本開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たに３本」／「¥28,500」「¥30,500」／「10月７日」「10月18日」「10月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「自社の売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格（税込）WEBinsource 会員 ¥28,500 / 通常 ¥30,500」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事例で学ぶ業務改善研修シリーズ」を新たに３本開発。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「研修シリーズ」を「新たに３本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…『事例で学ぶ業務改善研修シリーズ』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」／「当社はこの度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「事例で学ぶ業務改善研修～業務の効率化編」等の研修名と各URL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「実効性の高い業務改善」／「研修コンテンツをいち早く開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
