# インソース（6200） 動画百貨店「1,000本到達キャンペーン」開催のお知らせ～動画教材５本以上を購入で「フリーランス法」など最新コンテンツを無料提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240904580793
種別: その他開示
開示日: 2024-09-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

動画・eラーニングサイト「動画百貨店」のコンテンツが1,000本を超えたことを記念し、対象期間中に動画教材を5本以上購入した顧客へ、最新動画の無料クーポンを提供するキャンペーンを始めた。

## 会社が挙げた理由

日頃の感謝を伝え、より多くの顧客に動画教材を利用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画百貨店、動画教材・eラーニングコンテンツ（フリーランス法、喫煙防止講座、災害時行動ナビ、ChatGPT活用講座、年末調整ナビ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 動画百貨店はインソースグループが提供する動画教材・eラーニングを紹介・販売するWebサイト。顧客が動画教材を購入する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フリーランス法：HP価格330,000円、喫煙防止講座：HP価格198,000円、災害時行動ナビ：HP価格330,000円、ChatGPT活用講座：HP価格198,000円、年末調整ナビ：HP価格330,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 動画百貨店は2020年7月にオープン。キャンペーンは2024年9月2日開始（実績）
- 適用分野: 働く人向けの動画教材・eラーニング、フリーランス法、喫煙防止、災害時対応、ChatGPT活用、社内手続き・年末調整
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（当社東京本部）
- 拠点の規模: 動画・eラーニングコンテンツ1,003本超（2024年9月2日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 買い切りプランで年間2,000本以上の動画コンテンツを提供、レンタルプランで年間14,000名以上が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「キャンペーンを開始しました」「開催期間 2024年９月２日（月）～2024年９月30日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年９月２日（月）～2024年９月30日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年７月のオープン後」「動画・eラーニングコンテンツラインナップ数が1,000本に到達」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年９月４日」。「キャンペーンを開始しました」「2024年９月２日（月）～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「キャンペーンを開始しました」「無料になるクーポンを１枚…２枚プレゼントいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象のお客さま」「より多くのお客さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「HP価格：330,000円」「HP価格：198,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1,003本（2024年９月２日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間2,000本以上」「年間14,000名以上」「1,003本（2024年9月2日時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,003本（2024年９月２日時点）」「2024年９月２日～2024年９月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くのお客さまに動画教材を活用いただけるよう、サービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「動画教材を５本以上買い切りで購入」「最新の動画が無料になるクーポン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「動画百貨店は2020年７月のオープン後」「ラインナップ数が1,000本に到達」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「1,000本到達キャンペーン」「1,003本」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間2,000本以上」「年間14,000名以上の方」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画百貨店」「フリーランス法」「ChatGPT活用講座」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご好評をいただき」「品質の高い」「圧倒的時間短縮シリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
