# インソース（6200） 「インソースグループ統合報告書2023」発行のお知らせ ～マテリアリティや健康経営などのサステナビリティ情報を拡充

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240829578173
種別: その他開示
開示日: 2024-08-29
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースグループの統合報告書2023を発行し、マテリアリティ、健康経営、ESG施策、財務・非財務KPIなどの開示内容を拡充した。英語版は2024年9月下旬に発行予定。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーとの対話を強化し、積極的なIR活動を通じて長期的な企業価値の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソースグループ統合報告書2023
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月30日発行（実績）。英語版は2024年9月下旬発行予定
- 適用分野: IR、サステナビリティ、健康経営、ESG
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: 統合報告書全91ページ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 長期的な企業価値の向上に努めるとしているが、業績への具体的な影響額は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「統合報告書『インソースグループ統合報告書 2023』を発行しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年８月 30 日」「発行しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「３回目の統合報告書発表となる今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行しましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発行しました」および「９月下旬に発行予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全 91 ページ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2019 年 9 月期以降の財務情報と…KPIについても５カ年分の実績を掲載」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「インソースグループ統合報告書 2023…を発行しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「全 91 ページ」「５カ年分の実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の…成長戦略」「長期的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書…発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「インソースグループ統合報告書」「各事業」「グループ会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書…発行のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「インソースグループ統合報告書 2023」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：6200」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的な IR 活動」「スピード感をもって企業活動に邁進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版は９月下旬に発行予定です」」）
