# インソース（6200） レゴシリアスプレイのメソッドと教材を活用したワークショップ無料体験会のお知らせ～満足度90％以上！対話を促進しながらチームの課題を整理する

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240828577445
種別: その他開示
開示日: 2024-08-28
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

ミテモが、レゴ®シリアスプレイ®を使って組織課題を整理する無料体験ワークショップを、2024年9月から2025年3月まで東京で開催する。従来の大阪・九州・名古屋での開催に続く東京開催で、1講座10名までの少人数制とする。

## 会社が挙げた理由

好評につき東京で開催するもの。レゴ®ブロックで考えを視覚化し、対話を促進しながらチームの結束力を高め、組織課題の整理・解決や相互理解の深化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きづく＆つなげるワークショップ レゴ®シリアスプレイ®メソッドと教材を活用した新しいワークショップ／LEGO®SERIOUS PLAY®を活用したワークショップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ミテモ株式会社は株式会社インソースのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月19日（予定、以降2025年3月12日まで複数回開催）
- 適用分野: 人事・人材開発、経営企画、チームビルディング、組織課題の共有・構造化、戦略的思考、キャリア形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区、東京都千代田区のセミナールーム
- 拠点の規模: 1講座につき10名まで
- 定量的な効果: 満足度90％以上
- 利用実績: 2024年1月以降、32社の人事担当者が参加；累計80社以上にLEGO®SERIOUS PLAY®を活用したワークショップを提供
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年９月から2025年３月まで東京にて開催いたします」「2024年９月19日(木)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年９月19日(木)」「2025年３月12日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年１月より、大阪、九州、名古屋にて開催」「この度、好評につき、2024年９月から2025年３月まで東京にて開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年８月28日」、開催日「2024年９月19日」以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料で開催いたします」「東京にて開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「ミテモ株式会社は…ワークショップを無料で開催いたします」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である、…ミテモ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加対象は示されているが、提供先の実名記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「表題「満足度90％以上！」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「満足度90％以上！」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで80社以上に…提供してまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「満足度90％以上」「32社」「2024年９月から2025年３月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も組織の課題解決に向けたサービスの提供の幅を拡大してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ワークショップを無料で開催」「体験型研修の導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「2024年９月から2025年３月まで東京にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「大阪、九州、名古屋にて開催」「東京にて開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ミテモ株式会社…は…ワークショップを無料で開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「満足度90％以上！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大阪、九州、名古屋」「東京にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「株式会社リクルートキャリア」「特定非営利活動法人 Accountability for Change」「株式会社ドコモ CS」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「論理を優先しがちな従来の『議論』とは対照的に」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LEGO®SERIOUS PLAY®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「満足度90％以上！」「好評につき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
