# インソース（6200） 「ChatGPT×業務」の観点で対話型AI関連研修を新たに21本開発～業務内容に応じた研修で効率化を支援します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240828577444
種別: その他開示
開示日: 2024-08-28
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

ChatGPTや生成AIを業務別に学ぶ新しい研修を21本開発した。これにより、同社のChatGPT関連研修は36本になった。

## 会社が挙げた理由

業務や業界に特化した、より実践的なChatGPT活用を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ChatGPT（生成AI）関連研修、営業DX推進！ChatGPT活用 training camp、はじめてのChatGPT体験 超入門研修、はじめての生成AI研修、ChatGPT×Excel研修、ChatGPT×データ分析研修、ChatGPTで行うデータサイエンス研修、ChatGPT文書作成活用研修、ChatGPTではじめる倍速スピーチライティング講座、求人票の書き方研修、出版業界向けChatGPT研修、ChatGPTを活用した発想力強化研修、ChatGPTではじめる倍速企画力講座、生成AIを活用した企画立案ワークショップ、ChatGPTを活用した環境分析研修、組織のタイムマネジメント研修～ChatGPT活用編、マニュアル作成研修、FAQ作成研修、顧客対応のDX化研修、住宅メーカー営業向けChatGPT研修、ビジネス英会話研修、ChatGPT活用の建設AI研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 営業、Excel業務、データ分析、データサイエンス、文書作成、スピーチライティング、求人票作成、出版業界、発想・企画立案、環境分析、タイムマネジメント、マニュアル作成、FAQ作成、顧客対応・AIチャットボット開発、住宅メーカー営業、ビジネス英会話、建設業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京本部：東京都荒川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ChatGPT関連研修は36本（発表時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対話型AI関連研修を新たに21本開発しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新たに21本開発しました」／提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社が提供するChatGPTに関連する研修は36本となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「この度、…研修を新たに21本開発しましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しました」「36本となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「新たに21本」／「ChatGPTに関連する研修は36本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当社が提供するChatGPTに関連する研修は36本となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…研修を新たに21本開発いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「新たに21本」／「36本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…講座を開発してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ChatGPT関連研修」／「業務や業界に特化した…研修」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が提供するChatGPTに関連する研修は36本」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「対話型AI関連研修を新たに21本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…研修を新たに21本開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「対話型AI『ChatGPT』」／各研修名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社インソース」／「コード番号：6200」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より実践的な」／「効率化を支援します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
