# インソース（6200） 公開講座「2025年新人IT研修」早期お申込みキャンペーンのお知らせ ～年内のお申込みで、最大約30％お得に受講が可能に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240821574457
種別: その他開示
開示日: 2024-08-21
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2025年4月7日開始予定の新人向けIT研修について、2024年12月27日までの申込みを対象に、Pythonを除く3コースで通常価格より安い早期申込価格を設定した。JavaコースにはChatGPTのカリキュラムも組み込んだ。

## 会社が挙げた理由

新人が自社業務に最適化したシステムやAIを開発できるよう、DX人材育成を支援するため。早期申込みにより通常価格より安く受講できるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座「2025年新人IT研修」、Javaコース、PHPコース、C言語コース、Pythonコース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インソースデジタルアカデミーは当社のグループ企業で、DX教育事業を担う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Javaコース：早期申込割引価格880,000円/名、通常価格1,242,000円/名。PHPコース：600,000円/名、通常価格671,000円/名。C言語コース：350,000円/名、通常価格427,000円/名。Pythonコース：通常価格372,100円/名、早期申込割引対象外。すべて税込。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月7日（予定・各コース開始日）
- 適用分野: 新人向けIT研修、システム業界、企業のIT部門、DX人材育成、プログラミング、システム・AI開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（当社東京本部）、東京都文京区（インソースデジタルアカデミー本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎年、システム業界またはIT部門の新人を対象に研修を提供している
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「公開講座『2025年度新人IT研修』は、2025年4月7日より以下4つのコースを開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結や取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月7日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年、システム業界、あるいは、IT部門の新人の方を対象に研修を提供」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年4月7日より…開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「デバック・コードレビューの迅速化につながりますので…スピードアップが期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ企業でDX教育事業を担う株式会社インソースデジタルアカデミー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社インソース…と…株式会社インソースデジタルアカデミー…は、この度…キャンペーンを開始しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:東京都文京区、代表取締役執行役員社長：杉山晋一」「グループ企業でDX教育事業を担う」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ企業でDX教育事業を担う」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまのご要望に合わせて」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「早期申込割引価格（税込）」「通常価格（税込）」の価格表」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年4月7日より…開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文の価格表および研修説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月27日まで」「2025年4月7日」「880,000円/名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客さまの事業計画実現のお手伝いを積極的に実施」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「早期申込割引価格」「通常価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公開講座『2025年新人IT研修』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年…研修を提供」「Javaコースには、ChatGPTのカリキュラムを組み込みました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と…株式会社インソースデジタルアカデミー…キャンペーンを開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社と…インソースデジタルアカデミー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「毎年…研修を提供し、大変ご好評をいただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常価格よりもお得な特別価格」「ChatGPTのカリキュラムを組み込みました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コース名「Javaコース」「PHPコース」「C言語コース」「Pythonコース」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題の生成系AI ChatGPT」「大変ご好評をいただいています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年4月7日より…開始」「スピードアップが期待できます」」）
