# インソース（6200） 動画レンタル「１週間限定お値引きプラン」の販売開始～URLを受講者に送付するだけ！動画教育をお手軽に990円/名から

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240731558556
種別: その他開示
開示日: 2024-07-31
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

動画・eラーニング配信サービス「動画百貨店」で、1週間だけ視聴できる割引レンタルプランの販売を始めた。料金は通常の会員向け価格より安く、990円（税込）から利用できる。

## 会社が挙げた理由

動画・eラーニングによる教育を、より安価かつ手軽に実施したいという顧客の要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画百貨店、動画教材レンタル『１週間限定お値引きプラン』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 990円（税込）～/名（インソース会員価格、WEBinsource申込価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月31日（販売開始、実績）
- 適用分野: 従業員教育、人財育成、動画・eラーニングによる教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 動画百貨店のコンテンツ数960本（2024年7月末時点）超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画教材レンタルプランは毎月1,000名以上が利用；動画百貨店のコンテンツ数は960本超（2024年7月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『１週間限定お値引きプラン』の販売を開始しましたので、お知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年７月31日；『販売を開始しました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『１週間限定お値引きプラン』の販売開始」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2024年７月31日；『販売を開始しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『販売を開始しました』『990円（税込）～/名』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『お客さま』『導入いただいたご担当者さま』との一般的な記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『990円（税込）～/名』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『960本（2024年７月末時点）を超える』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『毎月1,000名以上の方にご利用いただいている』『960本（2024年７月末時点）を超える』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2024年７月31日』『990円（税込）～/名』『960本（2024年７月末時点）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上見込みに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『販売開始』『提供価格 ・インソース会員価格：990円（税込）～/名』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『動画百貨店』『インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『動画教材レンタル「１週間限定お値引きプラン」』；『販売を開始』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社の e ラーニング配信システム』『インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 株式会社インソース』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『動画教材レンタルプランは毎月1,000名以上の方にご利用いただいている』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『通常、1,870円（税込）/名～のところ、990円（税込）～/名』『通常の動画レンタルプラン（最大4週間視聴可能）よりも安価』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『動画百貨店』『動画教材レンタル「１週間限定お値引きプラン」』およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社インソース』『コード番号：6200』『お問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『お手軽に』『より一層リーズナブルに』『手軽さを評価』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『WEBinsource会員さま限定のプラン』『一部対象外のコンテンツもございます』『動画コンテンツによって異なります』」）
