# インソース（6200） 2024インソースグループ「夏の大抽選会」開催のお知らせ～７月29日(月)～９月20日(金)まで公開講座無料など12種のプレゼント～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240729556343
種別: その他開示
開示日: 2024-07-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースグループが、2024年7月29日から9月20日まで、専用Webページで12種類のクーポンや商品などが当たる無料抽選キャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

お客さまへの日頃の感謝を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座、人財育成スマートパック、動画教材、労災防止研修、英会話アプリ『レシピー』、IDカードプリンタ『GRASYS』、monchamp（モンシャン）、ビジネス基礎2024テキスト、giraffe、ストレスチェック後に見てほしい セルフケアチラシ、職場に貼れる ストレスチェック実施促進 ポスター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月29日（予定・キャンペーン開始日）
- 適用分野: エンゲージメント向上、リスキリング、健康経営推進、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2003年6月から2024年3月までにサービスを利用した取引先累計4万社以上、2023年4月から2024年3月までの年間研修実施3万回以上・受講者76万人以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「キャンペーン開催期間 2024年7月29日（月）～9月20日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年7月29日（月）～9月20日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2024 インソースグループ『夏の大抽選会』開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「7月29日から専用Webページ上で開催することをお知らせします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本キャンペーンは予告なく期間及びプレゼント内容等を変更させていただく場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「お取引先累計4万社以上、年間3万回以上の研修実施、76万人以上の受講」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2023年4月～2024年3月、2003年6月から2024年3月まで」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「※1 2003年6月から2024年3月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計、※2 2023年4月～2024年3月」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年7月29日～9月20日、全12種類、4万社以上、年間3万回以上、76万人以上」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「お客さまへの日頃の感謝を込めて、インソースグループ『夏の大抽選会』を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「2024 インソースグループ『夏の大抽選会』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「12種類の豪華プレゼントをご用意しております」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、インソースグループ『夏の大抽選会』を…開催することをお知らせします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソース（以下『当社』）は…開催することをお知らせします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「4万社以上の企業組織、年間3万回以上の研修実施、76万人以上」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「英会話アプリ『レシピー』、IDカードプリンタ『GRASYS』、giraffe」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名 株式会社インソース、コード番号：6200 東証プライム、お問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「12種類の豪華プレゼントをご用意しております。ぜひご参加ください」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「抽選方法・注意事項を必ずご確認、期間及びプレゼント内容等を変更させていただく場合があります」）
