# インソース（6200） 北九州市にて、来場型「出張公開講座」開催のお知らせ ～事業所開設を記念し、「クリティカルシンキング」など人気の６講座を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240703543731
種別: その他開示
開示日: 2024-07-03
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、北九州市で来場型の「出張公開講座」を2024年7月から開催する。クリティカルシンキングなど6講座を、2024年7月から9月にかけて実施する予定。

## 会社が挙げた理由

2024年5月に北九州事業所を開設したことを記念し、常設セミナールームまでの移動が難しい地域の受講者にも来場型研修を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 出張公開講座、クリティカルシンキング研修～本質を見抜く力を養う、アサーティブコミュニケーション研修、中堅社員研修～管理職を補佐し、部の成果を出す！、タイムマネジメント研修～仕事を効率的に進めるための時間管理を学ぶ、段取り研修～管理職としての基本的マネジメントスキルを理解する、怒りのマネジメント研修～怒りの感情をコントロールし、部下指導を行う
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常価格：26,400 円/人（税込）、WEBinsource価格：24,400 円/人（税込）、通常価格：30,500 円/人（税込）、WEBinsource価格：28,500 円/人（税込）、スマートパックポイント：100 pt/回または120pt/回
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月23日（予定）
- 適用分野: 企業向け研修、人材育成、管理職・中堅社員向け業務スキル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: KMMビル貸し会議室（福岡県北九州市小倉北区浅野2丁目14－1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 出張公開講座はこれまで40拠点以上での開催実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年７月より『出張公開講座』を開催」「2024年７月23日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年７月23日」「2024年７月30日」「2024年８月６日」「2024年８月20日」「2024年９月10日」「2024年９月24日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで40拠点以上での開催実績」「現在は神奈川県川崎市、福島県郡山市にて開催しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「７月より開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「開催スケジュール」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受講者・導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常価格：26,400円/人（税込）」「WEBinsource価格：24,400円/人（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで40拠点以上での開催実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「人気の６講座」「26,400円/人」「2024年７月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「開催数および受講者数の更なる増加を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「通常価格：26,400円/人（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「福岡県北九州市において」「北九州開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで40拠点以上での開催実績」「北九州開催の出張公開講座」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公開講座」「当社では今後も」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「KMMビル貸し会議室」「福岡県北九州市小倉北区浅野２丁目14－１」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまで40拠点以上での開催実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クリティカルシンキング研修～本質を見抜く力を養う」および講座URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気のラインナップを揃えて開催いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
