# インソース（6200） 好評につき６都市に拡大！「テキストフェア」開催のお知らせ～カスハラ防止やChatGPT、離職防止まで、最新・話題の研修テキスト112種を展示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240610525033
種別: その他開示
開示日: 2024-06-10
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

研修テキストを展示する「テキストフェア」を、従来の4都市から札幌・仙台を加えた全国6都市へ拡大して開催する。112種類のテキストを無料で展示する。

## 会社が挙げた理由

前回開催で好評を得たことに加え、「他の拠点でもぜひ開催してほしい」という要望を多数受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース公開講座 テキストフェア；研修テキスト112種類
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月25日（東京）から開催予定。その他都市は2024年8月1日、8月6日、8月21日、8月29日、9月5日
- 適用分野: 人材育成、研修計画、リスキリング、離職防止、DX推進、女性活躍推進、カスタマーハラスメント防止、ChatGPT・Copilot活用など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京、名古屋、大阪、福岡、札幌、仙台の各セミナールーム
- 拠点の規模: 全国6都市、1日程につき各4回開催
- 定量的な効果: 前回開催は10日間でのべ298名が参加
- 利用実績: 前回開催で10日間にのべ298名が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「全国６都市で開催いたします」／「東京開催：７月25日（木）、26日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「東京開催：７月25日（木）、26日（金）」／「札幌開催：９月５日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前回開催の４都市に札幌、仙台を加えた全国６都市で開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」／各都市の開催予定日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全国６都市で開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・既存関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象　人事ご担当者さま、研修ご担当者さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「研修テキスト112種」／「全国６都市」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国６都市」／「10日間でのべ298名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「10日間でのべ298名の皆さまにご参加いただきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「112種類」／「全国６都市」／各都市の開催日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「組織運営・人材育成の一助となる情報提供を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「テキストフェア」／「価格　無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の研修テキストを展示」／「全国６都市」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回開催の４都市に札幌、仙台を加えた全国６都市」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の研修テキストを展示する企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「好評につき６都市に拡大」／「最新・話題の研修テキスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国６都市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「10日間でのべ298名の皆さまにご参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インソース公開講座 テキストフェア」／各研修名とURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社インソース」／「（コード番号：6200 東証プライム）」／「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評につき６都市に拡大！」／「最新・話題の研修テキスト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
