# インソース（6200） 「登壇回数2,000 回、3,000 回記念 特別公開講座」開催のお知らせ～当社専任講師３名による講座を、６月より実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240522503576
種別: その他開示
開示日: 2024-05-22
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

累計登壇回数が2,000回または3,000回を超えた専任講師3名による、全10講座の特別公開講座を2024年6月以降に開催する。東京会場とオンラインで、プレゼンテーション、マネジメント、コーチングなどの研修を提供する。

## 会社が挙げた理由

累計登壇回数が2,000回、3,000回を超えるベテラン専任講師による、明日から役に立つスキルを学べる研修を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレゼンテーション研修（実践編）、チームマネジメント研修、コーチング研修、チームワーク入門研修、クリティカルシンキング研修、部下モチベーション向上研修、段取り研修、行動経済学（ナッジ理論）活用研修、リスクマネジメント研修、リーダーのための仕事の進め方研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社専属契約の専任講師3名が講座に登壇する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常26,400円/人（税込）・WEBinsource会員24,400円/人（税込）・スマートパックポイント100pt/人、通常30,500円/人（税込）・WEBinsource会員28,500円/人（税込）・スマートパックポイント120pt/人
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月6日、6月7日、6月14日、6月17日、6月18日、6月19日、6月24日、6月25日、6月27日、7月29日（開催予定）
- 適用分野: プレゼンテーション、チームマネジメント、コーチング、チームワーク・エンゲージメント、クリティカルシンキング、行動経済学、管理職マネジメント、リスクマネジメント、プロジェクト推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都（東京開催講座）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社講師は日本全国で400名以上（2024年3月時点）、年間29,912回の研修を実施（2023年1月～12月実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「講座を、６月より実施」「【日程】2024年６月６日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社専属契約の『専任講師』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月14日（金）」「2024年７月29日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、…特別公開講座を開催いたしますので、お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年５月22日」、開催日「2024年６月６日」以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特別公開講座を開催いたします」「開催日程は変更になる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社専属契約の『専任講師』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「申込方法として「各研修紹介Webページの『スケジュール』よりお申込みください」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：26,400円/人(税込)」「通常：30,500円/人(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年３月時点」「累計登壇回数」「円/人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在当社では日本全国で400名以上…年間29,912回…研修を実施しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「全10講座の価格記載および「2024年６月６日」等の日程」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「高品質な研修の提供に努めて参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格：通常26,400円/人（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公開講座部」「特別公開講座」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社専任講師３名による講座」「特別公開講座」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社専任講師３名による講座」「当社…研修を実施しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「お客さまから高い評価をいただいております」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国で400名以上…の講師が活躍」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間29,912回…の研修を実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレゼンテーション研修（実践編）」および講座紹介URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高評価を維持し続けるベテラン人気講師」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合もございます。最新の情報は各Webサイトをご確認ください」」）
