# インソース（6200） 「ストレスチェック乗り換えキャンペーン」開始のお知らせ～他社からの乗り換えで、早くてラクなストレスチェックをリーズナブルにご提供～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240513591848
種別: その他開示
開示日: 2024-05-13
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

他社からインソースへストレスチェック業務を切り替える顧客向けキャンペーンを開始した。申込期限までに見積もりを依頼すると、資料提供や過去の集団分析の無料解説などの特典を受けられ、料金も割引される。

## 会社が挙げた理由

さらに多くの顧客に、早く、負担を抑えて、効果的にストレスチェックを実施してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ストレスチェック運用代行サービス、教育管理システム・LMS「Leaf（リーフ）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 顧客は令和5年度に他社へストレスチェック業務を発注しており、令和6年度に当社へ発注することが適用条件。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 受検対象者数100名以下：通常110,000円（税込）のところ82,500円（税込）；101名以上：運用代行費用を最大25％OFF（費用は受検者数により変動）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: キャンペーン開始：2024年5月13日（実績）；実際の受検期間は2024年7月以降の場合あり
- 適用分野: 職場のメンタルヘルス対策、健康経営、人事関連業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ストレスチェック運用代行サービス：220万人超、2,200組織超（2024年2月末時点）；Leaf：アクティブユーザー320万人超（2024年3月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「キャンペーン」開始のお知らせ；「実際の受検期間は７月以降の場合でも」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「キャンペーン期間中にお見積り依頼をいただきますと」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月13日」；「申込期限 2024年6月28日（金）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ストレスチェック乗り換えキャンペーン』開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年5月13日」；「キャンペーンを開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「82,500円（税込）にてご提供」；「最大25％OFFにてご提供」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「対象は「お客さま」とのみ記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「昨年度まで他社にてストレスチェックを実施されていたお客さま」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さま」；「他社」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常110,000円（税込）のところ82,500円（税込）」；「最大25％OFF」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年2月末時点」；「2024年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで220万人超」「2,200組織超をご支援」；「アクティブユーザー320万人を超える」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「82,500円（税込）」；「最大25％OFF」；「2024年6月28日（金）まで」；「7月以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務効率化および健康経営推進を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社のストレスチェック運用代行サービス」；「インソースに発注いただけるお客さま」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「官民問わず2,200組織超をご支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ストレスチェック乗り換えキャンペーン」；「WEB受検・紙受検・MIX受検が可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のストレスチェック運用代行サービス」；「当社開発のLMS」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」；「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「表題の「早くてラク」「リーズナブル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「220万人超」；「2,200組織超」；「アクティブユーザー320万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社からの乗り換え」；「過去に他社で実施した集団分析の無料解説」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ストレスチェック乗り換えキャンペーン」；「Leaf（リーフ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；「コード番号：6200 東証プライム」；「お問合せ先」；「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「早くてラク」「リーズナブル」；「生産性向上を支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「費用は受検者数により変動」；「実際の受検期間は7月以降の場合でも」」）
