# インソース（6200） AIをもっと身近に！「Leaf Python実践広場」のサービス提供を開始 ～「Leaf（リーフ）」が誰でもPythonや生成AIを体験できる場に～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240508584477
種別: その他開示
開示日: 2024-05-08
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、LMS「Leaf」シリーズの利用企業向けに、PythonプログラミングやChatGPTのプロンプトを体験できる有料オプション「Leaf Python 実践広場」の提供を始める。サービス提供は2024年7月1日から。

## 会社が挙げた理由

PythonでのプログラミングやChatGPTのプロンプトにまだ触れたことのない人にも、気軽に体験できる場を提供するため。また、「Leaf」の活用シーンを増やすことを見込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf Python 実践広場、Leaf、Leaf Lightning、STUDIO Powered by Leaf
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社開発のLMS「Leaf」シリーズに追加できるオプションとして提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税別500円（税込550円）/ID・月
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月1日（予定）
- 適用分野: 人材育成、評価、ストレスチェックなどの人事業務、Pythonプログラミング、ChatGPTプロンプトの体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「Leaf」のアクティブユーザー320万人以上（2024年3月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年７月１日よりサービス提供開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始時期 2024年７月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新機能『Leaf Python 実践広場』を2024年７月１日よりサービス提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年５月８日」、提供開始時期「2024年７月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「サービス提供開始します」「活用シーンが増えることが見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「税別500円（税込550円）/ID・月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「アクティブユーザー320万人以上（2024年３月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…『アクティブユーザー』の数値を指標とし」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税別500円…/ID・月」「2024年７月１日」「320万人以上（2024年３月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「これまで以上に、『Leaf』の活用シーンが増えることが見込まれます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「有料オプションとして…機能を提供」「オプション料金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自社開発のLMS『Leaf』シリーズにオプションとして追加できる新機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新機能『Leaf Python 実践広場』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発のLMS『Leaf』シリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アクティブユーザー…320万人以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Leaf Python 実践広場」「Leaf」「Leaf Lightning」「STUDIO Powered by Leaf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「AIをもっと身近に！」、本文はサービス概要・価格・開始時期を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年７月１日よりサービス提供開始します」「増えることが見込まれます」」）
