# インソース（6200） 年間を通じた新人育成を！「新人８大スキルアセスメント」に新シリーズ追加、計３種に～新人育成の課題を成長段階ごとにより可視化～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240426577979
種別: その他開示
開示日: 2024-04-26
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

既存の「新人８大スキルアセスメント」に「フォローアップ編」と「ステップアップ編」を追加し、計3種類に拡充した。新人の入社前後から半年後、1年後まで、成長段階ごとの課題を確認できるようにした。

## 会社が挙げた理由

顧客から新人へのフォローアップにアセスメントが必要との要望が多く寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新人８大スキルアセスメント（ビジネス基礎編、フォローアップ編、ステップアップ編）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供するアセスメントサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フォローアップ編・ステップアップ編：各2,750円（税込）/名、ビジネス基礎編：2,200円（税込）/名、3種セット：5,500円（税込）/名
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月1日（水）予定
- 適用分野: 新人育成、ビジネススキルの定着確認、フォローアップ研修の企画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2018年のサービス開始から、のべ74,434名（2023年9月末時点、全アセスメントサービス累計）が受検
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「各サービスの提供開始日：2024年5月1日（水）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年5月1日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「従来ご提供していた「新人８大スキルアセスメント」をリニューアルしました」「新たに『フォローアップ編』と『ステップアップ編』を開発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2024年4月26日、提供開始日：2024年5月1日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「サービスを拡充いたしました」「提供開始日：2024年5月1日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「各2,750円（税込）/名」「2,200円（税込）/名」「5,500円（税込）/名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各2,750円（税込）/名」「2023年9月末時点」「のべ74,434名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「2023年9月末時点（全アセスメントサービス累計）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各2,750円（税込）/名」「のべ74,434名」「2024年5月1日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後とも、お客さまの課題に応じたサービス開発を迅速に行ってまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「料金：各2,750円（税込）/名、セット5,500円（税込）/名」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は、従来ご提供していた「新人８大スキルアセスメント」をリニューアルしました」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「新たに『フォローアップ編』と『ステップアップ編』を開発」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社のアセスメントサービス」「当社では今後とも、サービス開発を迅速に行ってまいります」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大規模の新人研修を行うインソース」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「組織内の回答者の平均と全国平均を比較できます」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「のべ74,434名の方にご受検いただき」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新人８大スキルアセスメント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大変ご好評をいただいております」「日本最大規模の新人研修」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
