# インソース（6200） 「LMS（Learning Management System）乗り換えキャンペーン」開始のお知らせ～データ移行や準備期間の手間・費用を軽減し、「Leaf」への移行をスムーズに！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240405566523
種別: その他開示
開示日: 2024-04-05
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

他社のLMSからインソースの「Leaf」シリーズへ乗り換える企業向けに、期間限定キャンペーンを開始した。契約後3か月間の利用料を無料にし、ユーザーデータや受講履歴データの移行も支援する。

## 会社が挙げた理由

他社LMSの動作遅延、従量課金による想定超過コスト、同時アクセス数の制限、セキュリティ要件未達などの課題を抱える企業を対象に、システム変更に伴う手間やコストを抑え、乗り換えを促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf、Leaf Lightning、Leaf inorder、STUDIO Powered by Leaf、LMS乗り換えキャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 他社LMSを利用する顧客に当社LMSへの乗り換えを提案する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 契約から3か月間のシステム利用料が無料（通常料金はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月18日（キャンペーン開始、実績）
- 適用分野: 研修管理・運営、eラーニング、人事評価、ストレスチェックなどの人事関連業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アクティブユーザー数320万人超（2024年3月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「期間 2024年3月18日～6月30日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「LMS（Learning Management System）乗り換えキャンペーン」を開始したことをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月18日～6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「乗り換えキャンペーン」開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「この度…キャンペーンを開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ご提供いたします」「期間 2024年3月18日～6月30日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「他社LMSから、当社のLMSに乗り換えるお客さま」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定企業名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先の所在地・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「特定の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業様」「お客さま」と一般表現のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ご契約から3か月間のシステム利用料が無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3か月間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アクティブユーザー数320万人（※）を超える」「2024年3月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3か月間」「2024年3月18日～6月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「移行を促進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「他社LMSから、当社のLMSに乗り換えるお客さま」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ITサービス事業部」「当社のLMS」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「対象商品として「Leaf、Leaf Lightning、Leaf inorder、STUDIO Powered by Leaf」を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社開発のLMSです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アクティブユーザー数320万人…を超える日本最大規模の当社LMS『Leaf』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アクティブユーザー数320万人（※）を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社LMSから」「同時アクセス無制限・従量課金なし・セキュリティも万全」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Leaf、Leaf Lightning、Leaf inorder、STUDIO Powered by Leaf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大規模」「セキュリティも万全」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
