# インソース（6200） 「職場環境改善プログラム　ストレスチェックとセットでお得キャンペーン」開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240325558408
種別: その他開示
開示日: 2024-03-25
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

メンタルヘルス関連研修を申し込んだ顧客向けに、職場環境改善プログラムとストレスチェック運用支援を同時に申し込むと、ストレスチェックを通常より安く利用できるキャンペーンを開始した。

## 会社が挙げた理由

「健康経営」への関心が高まる中、日頃から研修を利用している顧客への感謝を込めて開始した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 職場環境改善プログラム、ストレスチェック運用支援サービス、メンタルヘルス関連研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: メンタルヘルス関連研修を申し込んだ顧客がキャンペーンの対象
- 契約金額: 職場環境改善プログラム 1回165,000円以上（税込）
- 提供価格: ストレスチェック通常価格330円/人～を275円/人～で提供（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月25日（キャンペーン開始のお知らせ。本文中に開始日として明記はなし）
- 適用分野: 職場のメンタルヘルス対策、健康経営、職場環境改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 内容評価94.3％（2022年10月～2023年9月の実績）
- 利用実績: ストレスチェック累計受検者220万人超、支援組織2,200組織超（いずれも2024年2月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省（本省）を含む実績、2024年2月末時点および2022年10月～2023年9月の当社実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「期間 2024年４月30日（火）まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「キャンペーン概要」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間 2024年４月30日（火）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本キャンペーンを開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「期間 2024年４月30日（火）まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「通常価格330円/人～を、275円/人～で提供」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全てのお客さま」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社でメンタルヘルス関連研修をお申込みいただいたお客さまを対象」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「全てのお客さま」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「メンタルヘルス関連研修にお申込みをいただいた、全てのお客さま」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全てのお客さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常価格330円/人～を、275円/人～で提供」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年２月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで220万人超の受検」「2,200組織超のお客さまを支援」「94.3％の高い内容評価」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年４月30日（火）まで」「2024年２月末時点」「94.3％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も、職場のメンタルヘルス対策に向けたサービスの提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「通常価格330円/人～を、275円/人～で提供」「お申込み方法」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メンタルヘルス関連研修をお申込みいただいたお客さまを対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ストレスチェックとセットでお得キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のストレスチェック運用支援サービス」「当社でメンタルヘルス関連研修をお申込み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（以下『当社』）は…キャンペーンを…開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「94.3％（※３）の高い内容評価」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「220万人超の受検」「2,200組織超のお客さまを支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「研修会社ならではのノウハウも活用し理解を深めることができます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「職場環境改善プログラム ストレスチェックとセットでお得キャンペーン」「詳細URL：https://www.insource.co.jp/it-tool/mh_stresscheck_campaign.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりいきいきと働ける職場づくりを応援」「94.3％の高い内容評価」「是非、この機会にご検討ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
