# インソース（6200） ４月第一週、新人「以外」の研修も毎日開催のお知らせ ～ＯＪＴ担当者向け、昇格者向けなど、組織の新体制づくりをサポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240306549478
種別: その他開示
開示日: 2024-03-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

4月1日から5日まで、新入社員向け以外の公開研修を毎日オンラインで開催する。OJT担当者・メンターや、主任、係長、課長、部長への昇格者などを対象にした研修をそろえる。

## 会社が挙げた理由

4月の入社、組織体制の変更、人事異動などで環境が変化する時期に、OJT担当者や昇格者向けの研修を実施して、現場の受け入れ態勢を整えたいという顧客の要望が多く寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座、ＯＪＴ研修～部下・後輩指導の基本スキルを習得する【2024年版】、新任主任研修～リーダーの自覚と責任、新任係長研修～現場運営の実行力、新任課長研修～管理職に求められるマネジメント・采配力（２日間）、新任部長研修～経営視点の組織マネジメント、メンター研修、Ｍｉｃｒｏｓｏｆｔ Ｏｆｆｉｃｅ研修～Ｅｘｃｅｌ応用編、財務基礎研修～３つの分析手法から財務諸表を読みこなす、クリティカルシンキング研修～本質を見抜く力を養う、ロジカルシンキング研修、次世代リーダー研修～安定力・思考力・指導力を身に付ける、アサーティブコミュニケーション研修、仕事の任せ方研修～自分でやった方が早いを克服し、部下の成長を促す、実践デザイン思考研修～カスタマージャーニーで顧客インサイトを掴みとる、タイムマネジメント研修～仕事を効率的に進めるための時間管理を学ぶ、（半日研修）個人のビジョン探求ワークショップ～未来の記事の創作を通じて自分とチームの将来を考える
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（予定。4月5日まで開催）
- 適用分野: 人材育成、組織運営、OJT・メンター業務、管理職・リーダー教育、財務、思考法・コミュニケーション、Microsoft Office
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間1万人以上（公開講座の受講者数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「４月１日(月)～５日(金)に新人研修以外も実施することといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「実施することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「４月１日(月)～５日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「４月第一週、新人『以外』の研修も毎日開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年３月６日」／開催日「４月１日(月)～５日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「４月１日(月)～５日(金)に…実施することといたしました」／「開催日程は変更になる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「人事ご担当者の皆さまからは…お声を多くいただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間１万人以上にご受講いただいている当社公開講座」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間１万人以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間１万人以上にご受講いただいている当社公開講座」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「４月１日(月)～５日(金)」／「年間１万人以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公開講座では、４月１日(月)～５日(金)に新人研修以外も実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社公開講座」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「４月第一週の公開講座における新人研修以外の実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『働くを楽しくする』サービスを提供する株式会社インソース」／「当社公開講座」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「※すべてオンライン開催です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間１万人以上にご受講いただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＯＪＴ研修～部下・後輩指導の基本スキルを習得する【2024年版】」などの研修名とURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「受講がおすすめの人気テーマをご用意しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合もございます。最新の情報は各研修紹介 Web ページをご確認ください」」）
