# インソース（6200） 「トップマネジメント研修シリーズ」を新たに３本開発～業績拡大・競争力向上のための企業経営のポイントを学ぶ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240228544193
種別: その他開示
開示日: 2024-02-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

企業経営をテーマにした「トップマネジメント研修シリーズ」3本を新たに開発し、各研修の開催日程と受講料を公表した。

## 会社が挙げた理由

変化の激しいビジネス環境で企業が存続・発展するには、経営層・管理職が戦略策定や競争力を高める組織づくりを行う必要があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トップマネジメント研修～企業経営の原理・原則（２日間）、トップマネジメント研修～売り上げ拡大の原理・原則（２日間）、トップマネジメント研修～役員・部長が知っておくべき人事戦略（２日間）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員 75,400円、通常 81,400円、スマートパックポイント 320pt（各研修・税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月3日、6月6日、6月12日など（各研修の開催予定日）
- 適用分野: 企業経営、経営戦略、営業戦略、人事戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たに３本開発しました」／「開催日程 ６月３日…」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「６月 12 日（水）～13 日（木）」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『トップマネジメント研修シリーズ』を新たに３本開発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年２月28日」／開催日程は6月以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに３本開発しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「WEBinsource 会員 ¥75,400、通常 ¥81,400」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「受講料および開催日程の記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこの度…新たに開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「３本」／「¥75,400、通常 ¥81,400」／「６月３日」など」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「自社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料 WEBinsource 会員 ¥75,400、通常 ¥81,400」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「研修コンテンツ『トップマネジメント研修シリーズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに３本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「時代のニーズに合わせたコンテンツを自社開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社はこの度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各研修の正式名称およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「組織の更なる発展を支援します」／「いち早く開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
