# インソース（6200） 即日視聴可能！「動画教材レンタルプラン」の提供開始～既存サービス内容を大幅リニューアルし、視聴期間選択や視聴管理機能を追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240226542323
種別: その他開示
開示日: 2024-02-26
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

既存の「1週間レンタルプラン」を刷新し、「動画教材レンタルプラン」として提供を開始した。申込当日からの視聴、最大4週間までの視聴期間選択、受講者の視聴状況のリアルタイム確認が可能になった。

## 会社が挙げた理由

顧客から寄せられていた「今すぐに動画を視聴させたい」「視聴期間を自由に設定したい」「視聴管理をしたい」という要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画教材レンタルプラン、動画百貨店、動画・eラーニングコンテンツ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: インソース会員価格（WEBinsource申込価格）：1,700円～（税込）／1コンテンツ。動画コンテンツによって異なる。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月26日提供開始（実績）
- 適用分野: 人財育成・研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短で申込当日から視聴可能。視聴期間を希望日から最大4週間、1週間単位で選択可能。WEBinsourceで視聴状況をリアルタイム確認可能。
- 利用実績: 旧サービスで延べ3万人以上が視聴。動画百貨店のコンテンツ数は813本超（2023年12月末時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『動画教材レンタルプラン』として提供を開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年２月26日」「この度サービス内容を大幅リニューアルし『動画教材レンタルプラン』として提供を開始いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年７月より…『１週間レンタルプラン』をサービス開始」「この度サービス内容を大幅リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「即日視聴可能」「提供開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「視聴期間は…最大４週間」「確認が可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1,700円～（税込）／１コンテンツ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「最大４週間」「延べ３万人以上」「813本（2023年12月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「延べ３万人以上の方にご視聴」「813本（2023年12月末時点）を超える」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年２月26日」「1,700円～」「最大４週間」「2023年12月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「動画・eラーニングコンテンツを…販売」「提供価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存サービス内容を大幅リニューアル」「視聴期間選択や視聴管理機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の配信システム」「インソースグループが提供する動画教材・eラーニング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」「当社の配信システム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ３万人以上の方にご視聴いただいて」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「旧サービスは、お申込み後最短７日後から」「旧サービスは、１週間限度」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画教材レンタルプラン」「WEBinsource」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「即日視聴可能！」「大幅リニューアル」「便利かつリーズナブル」」）
