# インソース（6200） 神戸大学大学院経営学研究科 人的資本経営研究教育センター開設記念シンポジウム「人的資本経営を問い直す」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240221540512
種別: その他開示
開示日: 2024-02-21
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

神戸大学大学院経営学研究科と人的資本経営に関する連携の一環として、センター開設を記念するシンポジウムを2024年3月2日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

人的資本経営の実践・情報開示や、これからの時代に即した人的資本経営の社会実装に向けた方途を探るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 神戸大学大学院経営学研究科 人的資本経営研究教育センター開設記念シンポジウム『人的資本経営を問い直す』
- 相手先: 神戸大学大学院経営学研究科
- 相手先の概要: 神戸大学の大学院研究科。人的資本経営研究教育センターを設置。所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: 2023年に人的資本経営研究に係る包括連携協定を締結し、センターに参画。インソース創業20周年記念寄附センターとされている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: 2023年（包括連携協定の締結年。月日不明）
- 提供開始日: 2024年3月2日（土）13:30～17:00に開催予定
- 適用分野: 人的資本経営、人的資本情報開示、女性活躍、ダイバーシティ推進、組織のレジリエンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神戸大学 出光佐三記念六甲台講堂
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2024年3月2日（土）13:30～17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「人的資本経営研究に係る包括連携協定を締結しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年3月2日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「センター設立を記念したシンポジウムを開催する運びとなりましたので、お知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日時：2024年3月2日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「包括連携協定を締結しました。／シンポジウムを開催する運びとなりました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「神戸大学大学院経営学研究科」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「人的資本経営研究に係る包括連携協定を締結しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「神戸大学大学院経営学研究科 人的資本経営研究教育センター」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「神戸大学大学院経営学研究科との人的資本経営研究に係る包括連携協定」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加お申込み：センターHPよりお申し込みください」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「センターHPよりお申し込みください https://b.kobe-u.ac.jp/hcmrec/symposium2024.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「人的資本経営を問い直す／2024年3月2日（土）13:30～17:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「産学連携を通じて、地域や社会課題を解決できる人材育成を支援してまいります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「産学連携を通じて、地域や社会課題を解決できる人材育成を支援」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「人的資本経営研究教育センター／人的資本経営研究に係る包括連携協定」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「センター設立を記念したシンポジウムを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「神戸大学大学院経営学研究科 人的資本経営研究教育センター 開設記念シンポジウム」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソースは…センターに参画し…包括連携協定を締結しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：神戸大学 出光佐三記念六甲台講堂（LIVE配信あり）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／コード番号：6200／お問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「シンポジウム概要、開催日時、プログラム」）
