# インソース（6200） 24年１月に新作研修32本、動画29本をリリースいたしました～トップマネジメント研修シリーズ、データリテラシー醸成シリーズ、税務基礎講座 など

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240216538504
種別: その他開示
開示日: 2024-02-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが2024年1月に、新作研修32本と動画教材29本を公開した。経営、データ活用、税務、コンプライアンスなどのテーマを追加している。

## 会社が挙げた理由

年間610本を目標に、日々新作コンテンツの開発を行っているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トップマネジメント研修シリーズ、データリテラシー醸成シリーズ、税務基礎講座、新作研修、動画（eラーニング）教材
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月（実績）
- 適用分野: 企業経営、経営戦略、営業戦略、人事戦略、データ活用、税務・税務コンプライアンス、リスクマネジメント・コンプライアンス、グローバル・SDGs、法律・制度、ヘルスケア・労務管理、ハラスメント防止、プロジェクトマネジメント、財務・管理会計、キャリアデザイン・年代別金融・生活リテラシー、DX概論・データ活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年１月に新作研修を32本、動画を29本リリースしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、新作コンテンツのリリース実績を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「24年１月に新作研修32本、動画29本をリリースいたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「24年１月にリリースした新作研修32本／動画29本。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2024年２月16日／2024年１月に…リリースしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「リリースしましたので、お知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「新作研修32本、動画29本／期初来累計123、298、88。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「24年９月期の10月、11月、12月、1月／期初来累計。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社はこの度、2024年１月に新作研修を32本、動画を29本リリースしました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年１月／新作研修32本、動画29本。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「年間610本を目標に日々新作コンテンツの開発を行う。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新作研修、動画（eラーニング）の開発本数／リリースした新作研修・動画教材。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「年間610本を目標／新作コンテンツ開発目標に対する進捗。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新作研修32本、動画29本をリリース。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「日々新作コンテンツの開発／全てインソースの経営陣が監修。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソース（以下「当社」）はこの度…リリースしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「トップマネジメント研修～企業経営の原理・原則／税務基礎講座～税務調査で指摘されやすいポイント。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／以 上。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開発本数、講座名、内容を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
