# インソース（6200） 千葉事業所開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240205526064
種別: その他開示
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

千葉県千葉市に新しい事業所を開設し、2024年2月5日から営業を始めた。これにより全国の拠点数は24カ所となった。

## 会社が挙げた理由

サービスの向上、地域に密着した営業活動、営業活動の強化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月5日（月）・実績
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見1-14-13 千葉大栄ビル8階
- 拠点の規模: 全国で24カ所目の拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「営業開始日　2024年２月５日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「この度、千葉事業所を開設することとなりましたので、お知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「営業開始日　2024年２月５日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「千葉事業所開設のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2024年２月５日／営業開始日　2024年２月５日（月）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「千葉事業所を開設することとなりました／営業開始日　2024年２月５日」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「全国では24カ所目の拠点」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「全国では24カ所目の拠点となります」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社はこの度、千葉事業所を開設することとなりました／全国では24カ所目の拠点」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「全国では24カ所目の拠点／営業開始日　2024年２月５日（月）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「千葉事業所開設のお知らせ／事業所概要」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「千葉事業所／全国では24カ所目の拠点」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「千葉事業所を開設」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「働くを楽しくする」サービスを提供する株式会社インソース」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソース／千葉事業所」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「千葉県千葉市／全国では24カ所目の拠点」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：6200　東証プライム）／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「更なるサービスの向上と地域に密着した営業活動を行い、皆さまのご期待に沿うべく、一層努力してまいる所存」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
